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BigBossの安全性と怪しいの評判を分かりやすく解説

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BigBossは安全性が高い海外FXブローカーなの?

怪しい業者ではないのか、BigBossの悪意ある出金拒否の口コミから評判、金融ライセンスの保有状況などについて詳しく知りたい。

あなたは今、このようにお考えですよね。

BigBossでトレードをはじめるために、まずは取引所の安全性や怪しいFXブローカーではないのかの評判について確認したいとお考えの方もいるでしょう。

BigBossの安全性と怪しいの評判を分かりやすく解説

BigBossの安全性と怪しいの評判を確認する前に運営情報をチェック

BigBossの安全性を確認したい方の中には、怪しい海外FXブローカーでないのか、運営情報を確認しておきたいと言う方もいるはずです。

まずBigBossは充実したボーナスキャンペーンを採用しており、最大999倍でレバレッジ取引できる海外FXブローカーです。

国内FXでは考えられないような特典やサービスを提供しているため、国内取引所メインのユーザーは怪しいと感じてしまう方もいるでしょう。

そこでBigBossの安全性の指標となる、運営会社の情報を以下の通りまとめました。

  • 運用企業名称:Prime Point LLC
  • 所在国:セントビンセント及びグレナディーン諸島
  • 住所:1/F, First St Vincent Bank Ltd Building James Street Kingstown St. Vincent and the Grenadines
  • 金融ライセンス:LICENCE NO. :380 LLC 2020
  • 創業:2013年
  • CEO:クリストファージェイソン

BigBossの安全性と怪しいの評判 悪意ある出金拒否や口座凍結による口コミ

BigBossの安全性と怪しいという評判や口コミの中でも、多くのトレーダーが気になることのひとつとして、悪意ある出金拒否や口座凍結があります。

基本的にBigBossは多くのトレーダーがイメージするような悪意ある出金拒否は口座凍結を行うことはないと考えてよいでしょう。

ユーザー側の不正取引や違反が疑われた場合は、出金拒否やペナルティとして口座凍結が課せられる可能性があります。

BigBossの利用規約に、BigBossのトレーディングシステムの脆弱性をついたような売買を行うと、不正取引と判断されて出金拒否や口座凍結されてしまう可能性があると言う記述があります。

「トレーディングシステムの脆弱性を突いたような売買」についてBigBossは具体的に説明していませんが、たとえばスキャルピングのような超短期的な売買が一定時間に何回も繰り返されると、不正と判断される可能性があります。

BigBossは一方的な判断で出金拒否や口座凍結する怪しい業者という口コミもありますが、まずは利用規約を確認して不正と疑われるトレードは避けるようにすることで、出金拒否や口座凍結のリスクを軽減できるでしょう。

また出金拒否ではなく、単にBigBossの出金時間がかかっていることを出金拒否と勘違いするユーザーもいるため、安全性について疑う前にBigBossの出金ルールも確認しましょう。

BigBossの安全性と怪しいの評判 金融ライセンスの保有

BigBossは、セントビンセント及びグレナディーン諸島を拠点とした海外FXブローカーです。

基本的に海外FXブローカーは、日本を拠点として運営を行っているわけではなないため、日本の金融庁のライセンスを取得していない業者は多いでしょう。

しかし海外FXブローカーに対し、金融庁は「ハイレバレッジ取引を提供する無登録業者」と警告をしています。

何も知らないトレーダーはBigBossは安全性にかける怪しいブローカーと思い込んでいることが口コミから判断できるため、一部の悪い評判として出回っています。

もしBigBossが営業の拠点を日本とする場合は、日本の金融庁に認可される必要がありますが、海外を拠点としているため日本のライセンスは必要ありません。

日本の金融庁で認可されてしまうと、BigBossはハイレバレッジ取引やゼロカットなどのサービスを提供できなくなってしまいます。

そもそもBigBossは海外の金融ライセンスを取得しているため、悪い評判のような怪しい業者ではないことは明確で、一定の安全性があると判断できるでしょう。

BigBossの安全性と怪しいの評判 DD業者かNDD業者のどちらかなのかについて

BigBossの安全性に関する口コミの中には「DD業者なのにNDD業者だと偽っている」という声が聞こえてきます。

DD業者とは、「ディーリング・デスク」業者の略語であり、ユーザーが注文を行うと一旦ブローカー側が注文を受け取ってから、注文を市場に流すというルートで注文が約定します。

一方のNDD業者とは「ノー・ディーリング・デスク」業者の略語であり、ユーザーが注文を行うと、一旦ブローカーがダイレクトに市場へ注文を流すシステムです。

DD業者よりもNDD業者の方が、ユーザーの注文約定の透明性が高く、コストも低価格で取引ができるといわれています。

多くの日本国内のFXブローカーはDD業者が多く、海外FXブローカーはNDD業者が多くなっており、取引の透明性が高いのはNDD業者と言われています。

BigBossはNDDを採用していますが、約定の仕方などからBigBossはDD業者であり、安全性について怪しいと考えている方も少なくありません。

しかし取引口座にECN口座が採用されていて、手数料の安さや約定率の高さなどから、BigBossがDD業者である可能性は極めて低いと言えるでしょう。

BigBossの安全性と怪しいの評判を分かりやすく解説まとめ

BigBossの安全性や怪しいと言う評判について解説しました。

怪しい業者と感じるユーザーがいる一方、これはあくまでも口コミであり、実際にBigBossが悪意ある出金拒否や口座凍結を行うことはないと考えてよいでしょう。

もし本当にそのような不正を働こうものならば、BigBossの評判は地に落ちてしまいます。

また金融ライセンスもはく奪されてしまうため、BigBossは怪しい業者というレッテルをはられてしまい、とても運営できなくなってしまいます。

BigBossのことを怪しい業者と疑う前に、まずは利用規約を確認したうえで不正に抵触しないようなトレードやルールに沿った出金を行いましょう。