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BigBossの口座凍結の理由と解除方法を分かりやすく解説

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最大555倍のハイレバレッジトレードや豪華なボーナスキャンペーンが魅力的なBigBoss。

そんなBigBossを使って、これからトレードを始めていきたい人もいるでしょう。

しかし海外ブローカーの中には、いきなり口座凍結になってしまったという事例もあり、初めて使うブローカーが安全かどうかは事前に確かめておきたいものですよね。

そこで今回はBigBossでは口座凍結があるのかや、口座凍結の理由と解除方法を分かりやすく解説していきます。

BigBossの口座凍結の理由と解除方法を分かりやすく解説

BigBossはセントビンセント及びグレナディーン諸島に拠点をおく、海外ブローカーです。

海外ブローカーをこれまで利用したことがある人であれば、「口座凍結された」という口コミや噂を聞いたことがあるという人も多いでしょう。

実際に海外ブローカーを利用している人の評判をみていると、口座凍結の経験があるという人の口コミは多くなっています。

また海外ブローカーの中には、一定期間口座を利用しなければ休眠口座となり最終的に口座凍結となるというところもあるようです。

しかしBigBossの場合、口座を放置したという理由で口座凍結になるというルールはありません。

そのためBigBossで口座凍結になる理由としては、BigBoss側に利用規約違反があった場合でしょう。

よってBigBossで「口座凍結される=なにかしらの利用規約違反があったとBigBoss側に判断された」ということになりますので、利用規約違反が誤解であったとBigBoss側が判断しない限りは口座凍結解除が難しくなります。

また利用規約に違反していたという意識がユーザー側になかったとしても、実際に利用規約違反とBigBoss側に判断されれば口座凍結となってしまうのです。

それでは次項より実際に口座凍結につながる利用規約の中で、トレーダーがやってしまいがちなものをみていきましょう。

BigBossの口座凍結の理由 口座をまたいでの両建てトレードを行なった

BigBossの口座凍結に繋がってしまいがちな利用規約違反の1つに、口座をまたいでの両建てトレードがあります。

BigBossでは口座内での両建てトレードと、BigBossで追加口座として複数口座を持つことをそれぞれ認めています。

しかしBigBossで複数口座を開設し、口座をまたいでの両建てトレードは禁止です。

つまりBigBossで口座開設をしてAという口座を作り、さらに追加口座でBという口座を作った場合、Aで買いのポジションを保有した場合、同じ通貨を同量でBの口座で売りポジションを立ててはいけないということになります。

もしも禁止されている口座間での両建てトレードを行えば、口座凍結に加えて出金拒否などのペナルティが与えられる可能性もあるでしょう。

BigBossの口座凍結の理由 サーバーの脆弱性を狙ったようなトレード

BigBossの口座凍結に繋がってしまいがちな利用規約違反として、サーバーの脆弱性を狙ったようなトレードもあります。

BigBossでは、短時間でポジションの売り買いを繰り返すことになるスキャルピングトレードが認められており、BigBossの公式サイトにも記載れているようです。

しかしサーバーに負荷がかかりすぎるような過剰なトレード、脆弱性を狙ったようなトレードとみなされた場合には利用規約違反と判断されて口座凍結につながります。

実際に口コミにてスキャルピングトレードのような超短期トレードでBigBossにて口座凍結になったというものもみられました。

BigBossで口座凍結になると理由と共にメールがくる場合がほとんど

このようにBigBossでは、運営側に利用規約違反と判断されるような取引が見つかれば口座凍結の可能性があるようです。

ただしBigBossではなんの連絡もなしに口座凍結されるということはほとんどなく、口座凍結の理由とともにメールにてお知らせをくれます。

そのため口座凍結になった場合には、基本的にどんな理由で口座が凍結されてしまったのかがユーザー本人にもすぐに知らされるのです。

BigBossにて口座にログインできず口座凍結されていることに気付いたら、まずはBigBossからのお知らせメールにて口座凍結に関するものが届いていないかを確認してみましょう。

BigBossで口座凍結の理由に異議がある場合にはサポートセンターに連絡を

BigBossの口座凍結は利用規約違反と判断された場合がほとんどですので、基本的に違反行為により口座が凍結されてしまいます。

一度利用規約違反があれば口座凍結の解除方法はなく、BigBoss側のサポートセンターに解除してもらうこともかなり難しいと考えてよいでしょう。

またBigBossの口座凍結は利用規約違反がほとんどのため、口座凍結とともに出金拒否されるというパターンも多くなっています。

もしもBigBossの口座凍結や出金拒否に関して異議がある場合や、口座凍結という判断に納得がいかないという場合には一旦BigBossのサポートセンターにかけあってみるのもおすすめです。

BigBossは海外のブローカーですが日本語での問い合わせにも対応しており、日本語で交渉することができます。

BigBoss側が口座凍結してくれるかどうかは掛け合ってみないとわかりませんが、まずはBigBossのサポートセンターに相談し状況を説明することが大切です。

BigBossの口座凍結の理由と解除方法を分かりやすく解説まとめ

今回はBigBossでは口座凍結があるのかや、口座凍結の理由と解除方法を分かりやすく解説していきました。

BigBossでは取引がない場合に休眠口座をへて口座凍結になるというパターンはなく、口座凍結のおもな理由は利用規約違反によるものです。

BigBossの公式サイト上で口座凍結の解除手続きはできませんので、口座凍結になったらまずはBigBossのサポートセンターに問い合わせをしてみましょう。