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FBSのアプリの使い方を分かりやすく解説

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FBSのアプリの使い方はどのようにしたらいいの?

そもそもFBSはスマホアプリでトレードできるの? あなたは今、このようにお考えですよね。

FBSはアプリを採用しているため、スマホだけではじめることができます。

アプリメインでFBSを始めたい方に向けて、FBSのアプリの使い方について解説していきましょう。

FBSのアプリの使い方を分かりやすく解説

FBSのアプリの使い方は2種類を使い分ける必要がある

FBSのアプリの使い方は、2種類のアプリを使い分ける必要があります。

まずFBSでは、口座管理や資金管理するアプリと、トレードするアプリが異なることに注意しましょう。

  • 口座管理や資金管理するアプリ:FBSの公式アプリ
  • チャートの確認や注文するアプリ:MT4・MT5のアプリ

つづいてFBSでアカウント登録する方法からトレードするまで、一連のアプリの使い方をみていきます。

FBSのアプリの使い方 公式アプリで口座開設を行う

まずはじめにアプリの使い方として、FBSのアカウント登録から口座開設するまでの流れを見ていきます。

FBSでアカウント登録と口座開設するためには公式アプリが必要になるため、まずはアプリを入手しましょう。

iPhoneはAppStore、AndroidはGooglePlayから「FBS」でアプリを検索してください。

FBSのアプリを検索すると、いくつかのFBSアプリが表示されますが公式アプリは「FBS-FX Trading Broker」ですので、流れに沿ってインストールしましょう。

インストールを完了したらFBSのアプリを起動して、ログイン画面が表示されるので、画面下部の「登録する」をタップします。

FBSのアプリでアカウント登録する使い方

FBSの新規アカウント登録画面が表示されるので、手続きを進めていきます。

なおFBSのアカウント登録は、メールアドレスの他、AppleID・FacebookID・Googleアカウント連携で登録することもできます。 まずはアカウントとして登録する方法を選択しましょう。

ここではメールアドレスを登録する使い方をみていきます。

登録するメールアドレスと氏名を入力したら、「登録する」をタップしましょう。

FBSに登録したメールアドレスに確認のメールが届くので、メールの内容に沿って認証手続きを行うと、アカウント登録は完了します。

ふたたびアプリを起動して、FBSのIDとパスワードを入力してログインしてください。

全アカウント登録の手続きを済ませる場合は、アプリの画面上から本人確認書類のアップロードもできます。

FBSのアプリで口座開設する使い方

つづいての手順としてFBSのアプリから口座開設する使い方をみていきましょう。

ログインしたらアプリの「新しい口座を開設する」というボタンをタップします。

FBSの口座タイプから「セント口座」「スタンダード口座」「ゼロスプレッド口座」「マイクロ口座」「ECN口座」の5つから開設したい口座タイプをタップしましょう。

口座タイプを選択したら、口座の詳細を設定していきますので、取引プラットフォーム・口座通貨・レバレッジなどを選択します。

最後に「口座を開設する」ボタンをタップしましょう。

アプリに開設した口座情報が表示されます。

トレードに必要なMT4・MT5のログインID・パスワード・サーバー名などが表示されるので、情報をなくさないように保管してください。

FBSのアプリの使い方 公式アプリで入出金を行う

FBSのアプリから入出金する使い方も、公式アプリから行います。

まずはFBSの公式アプリにログインして、口座の資金管理をタップしましょう。

開設した口座の資金管理情報が表示されるので、入金では「入金する」を、出金では「引き出し」をタップしましょう。

入金または出金方法の選択画面が表示されるので、クレジットカードを選択した場合は、VISAかJCBのいずれかご利用になる国際ブランドを選択します。

bitwalletで入出金する使い方は、bitwalletを選択しましょう。

あとは各入出金方法の画面の流れに沿って必要事項を記入していきます。

最後に「資金を送金する」をタップして、リクエスト一覧に各入出金手続きをした方法が表示されれば、送金手続きが受理されてことになります。

FBSの入出金方法は、日本居住者の場合、VISA・JCB・bitwalletから選択できますので、手数料や反映時間を考慮して任意でご利用ください。

FBSのアプリの使い方 MT4・MT5アプリでチャートの表示と注文を行う

FBSのアカウント登録と口座開設や資金管理に関しては公式アプリを使いますが、公式アプリはトレードに対応していません。

チャートの確認や注文する使い方については、FBS公式アプリとは別に、MT4またはMT5のトレーディングプラットフォームのアプリで行います。

MT4とMT5はFBSの公式アプリとは連動しておらず、まったく異なるトレーディングアプリです。

もしMT5で口座開設を済ませているのであれば、MT5のスマホアプリを入手する必要があり、もしMT4のスマホアプリを入手してもトレードできないためご注意ください。

iPhoneはAppStore、AndroidはGooglePlayから「MT4」または「MT5」でアプリを検索し、インストールしましょう。

トレーディングアプリを起動して「設定」から「新規口座」に進み「既存のアカウントへログイン」をタップし、FBSで口座開設して発行したログインID・パスワード・サーバーを入力してログインしてください。

FBSのアプリでチャートを表示・注文する使い方

MT4・MT5のアプリを起動すると、画面下のメニューは「気配値」になっています。

FBSのチャートを表示する使い方は、気配値から銘柄をタップして「チャート」を選択しましょう。

注文する使い方も、気配値から銘柄をタップし「トレード」を選択し、表示された画面に注文内容を記入して発注します。

なお気配値で表示されない銘柄については、MT4アプリは画面右上の「+」をタップして銘柄を選択、MT5アプリは検索フォームで銘柄を検索してください。

FBSのアプリの使い方を分かりやすく解説まとめ

FBSのアプリの使い方を解説しました。 公式アプリとMT4・MT5アプリの使い分けが必要になることを覚えておきましょう。

FBSのトレーディングアプリは、海外FXブローカーの多くが採用するプラットフォームですので、使い方を覚えておくと他社でトレードするときにも役立つはずです。

なおトレーディングアプリの使い方における注意点として、自動売買はできないため、EAを走らせたいときはパソコン版のプラットフォームをご利用ください。