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FBSの入金方法・入金手数料・反映時間を分かりやすく解説

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FBSの入金方法にはどのようなものがあるの?

各入金方法のやり方や入金手数料、反映時間について詳しく知りたい。

あなたは今、このようにお考えですよね。

FBSは豪華なボーナス制度を採用し、最大3000倍でレバレッジ取引できる海外FXブローカーです。

入金手数料や反映時間を意識しながらFBSの入金方法を選択したいとお考えの方の向けて解説していきましょう。

FBSの入金方法・入金手数料・反映時間を分かりやすく解説

FBSの入金方法の特徴と手順

まずはFBSの入金方法として、以下の6種類から選択して利用できます。

  • 国内銀行送金
  • クレジットカード
  • bitwallet
  • ビットコイン
  • STICPAY
  • PerfectMoney

ここではFBSの入金方法の特徴と、手順についてみていきましょう。

国内銀行送金による入金方法の特徴と手順

FBSの国内銀行送金による入金方法は、手数料は2%~、反映時間は最短15分で、最低入金額は150円~上限はなく、決済サービスに依存していないため誰でも利用できることが特徴です。

入金方法の手順は、FBSへログインして「資金管理」に進み「入金」からJapan bank transferを選択しましょう。

フォームに入金額を入力して「入金する」を選択すると、FBSの入金口座の情報が表示されます。

ネットバンキングやATMなどから、FBSに表示されている口座に振込入金を行ってください。

注意点として振込口座人は「FBSの口座番号 氏名(ローマ字)」で入力してください。

クレジットカードによる入金方法の特徴と手順

FBSのクレジットカードによる入金方法の特徴は、手数料が無料で反映時間もスピーディで、最低入金額は1ユーロ~5万ドルまで対応しています。

入金方法の手順は、FBSのマイページから「資金管理」を選択して「入金」からJCBを選択しましょう。

フォームにカード番号と入金額を記入して「入金する」を選択し、カード番号・氏名・有効期限・セキュリティコードを入力して、手続きを完了させましょう。

bitwalletによる入金方法の特徴と手順

FBSのbitwalletによる入金方法の特徴は、入金手数料は無料かつ即時反映を実現でき、最低入金額は1ドルから上限なく利用できることでしょう。

他のブローカーの入出金として採用されている電子ウオレットですので既存ユーザーはそのまま利用できることも大きな特徴と言えます。

入金方法の手順は、FBSのマイページの「資金管理」に進み、「入金」からbitwalletを選択します。

フォームに入金額を記入して「入金する」に進むと、ビットウオレットのサイトにリダイレクトするためログインし、入金額を確認したら「決済する」で手続きを完了させます。

ビットコインによる入金方法の特徴と手順

FBSはビットコインをはじめとした仮想通貨による入金方法に対応していることが特徴です。

最低入金額は5ドル相当で上限はなく、手数料は2%相当で反映時間も最短15分と利用しやすいことも特徴と言えるでしょう。

入金方法の手順は、FBSの「資金管理」から「入金」に進み、ビットコインを選択し、「ウオレットアドレス」を表示します。

外部の入金元ウオレットに、FBSのウオレットアドレスをコピペし、残りのフォームを記入して入金の手続きを完了させましょう。

FBSではビットコインの他にも、イーサリアムやテザーなどの仮想通貨による入金にも対応していますが、基本的な入金方法の手順はすべて同じです。

STICPAYによる入金方法の特徴

STICPAYによる入金方法は、bitwalletと同じく他のブローカーでも採用する方法であり、サービスのアカウントが必要です。

特徴として即時反映を実現できるものの、入金手数料が高く、USDの入金に限られるため、特別な事情がない限りFBSの入金方法として利用するメリットはないことから入金の手順については省略します。

PerfectMoneyによる入金方法の特徴

PerfectMoneyも、bitwalletなどと同じ電子ウオレットによる入金方法ですが、FBSに入金できる通貨はUSDとEURに制限されることを特徴として押さえておくべきです。

電子ウオレットですので入金反映時間はスピーディーですが、サービス側で入金手数料が発生するうえ、日本円を入金できないため、入金の手順を省略します。

FBSの入金方法は出金ルールを考慮して選ぶ必要がある

FBSの入金方法の選び方として、以下でまとめた出金ルールを考慮して選ぶ必要があります。

  • 入金方法と同じ方法で同額まで出金しなければいけない
  • FBSの出金方法はクレジットカードが最優先される
  • クレジットカードは利益の出金ができない

ただし国内銀行送金で入金した場合は、FBSの出金方法に対応していないため、その他の方法を利用することになります。

FBSの出金はクレジットカードが優先されるため、クレジットカードで1万円、ビットウオレットで5000円を入金し、トレードに負けて資金が8000円になってしまった場合、全額をカード出金する必要があります。

もしFBSのトレードに勝ち、口座残高が2万円になった場合には、まずクレジットカードで1万円を出金して、残りの1万円はビットウオレットで出金しなければいけません。

入金方法によって出金ルールは異なるため、FBSで入金する際はきちんと考えてからご利用ください。

FBSの入金手数料

FBSの入金手数料は、以下の一覧の通りです。

  • 国内銀行送金:2% / 別途振込手数料
  • クレジットカード:無料
  • bitwallet:無料 / 銀行送金は無料・クレジットカード8~8.5%
  • STICPAY:2.5%+0.3ドル / 銀行送金は1%・クレジットカード3.85%
  • ビットコイン:2% / マイニング手数料

「FBS側で発生する入金手数料 / 決済サービス側の手数料」という形で表記しています。

入金手数料が完全無料になるのはクレジットカードで、ついでbitwalletへの入金方法に銀行送金を経由すれば、入金手数料は無料になるためおすすめです。

国内銀行送金とビットコインの入金手数料は確実に負担しなければいけないものの、入金額の2%と利用しやすくなっています。

入金手数料の観点においてFBSの入金方法としてSTICPAYを利用するメリットはないと言えるでしょう。

FBSの入金反映時間

FBSの入金反映時間をまとめた一覧は、以下の通りです。

  • 国内銀行送金:15~20分 最大48時間
  • クレジットカード:即時
  • bitwallet:即時
  • STICPAY:即時
  • ビットコイン:おおよそ15~30分

クレジットカード・bitwallet・STICPAYは即時反映するため、FBSへの入金を急ぐ場合も重宝する入金方法と言えるでしょう。

基本的に国内銀行送金の入金反映時間は最短15分ですので利用しやすく、ビットコインもスムーズに反映するのであれば15分程度で着金します。

FBSの入金反映時間の観点から、よほど着金を急ぐのでなければ、どの入金方法もおすすめと言えるでしょう。

ただし出金反映時間を考慮するのであればクレジットカードは長時間におよぶ可能性があることを考慮する必要があります。

入金手数料とトータル的に判断すると、FBSの入金方法の中でもっともおすすめなのは、bitwalletでついで国内銀行送金と言えるかもしれません。

FBSの入金方法・入金手数料・反映時間を分かりやすく解説まとめ

FBSの入金方法は全6種類の中から自由に選択して利用できます。

入金方法に応じて入金手数料と反映時間は異なるため、自分が利用しやすいサービスをご利用ください。