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LANDFX(ランドFX)の手数料を分かりやすく解説

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LANDFX(ランドFX)の手数料にはどのようなものがあるの?

手数料負担はLANDFX(ランドFX)でどのくらい?

あなたは今、このようにお考えですよね。

LANDFX(ランドFX)は最大50万円までの100%入金ボーナスや、最大レバレッジ500倍と利益獲得をめざしやすい海外FXブローカーです。

利益獲得につながる要素のひとつ、LANDFX(ランドFX)の手数料についてみていきましょう。

LANDFX(ランドFX)の手数料を分かりやすく解説

LANDFX(ランドFX)で発生する手数料は、スプレッド・スワップポイント・入出金手数料です。

いずれもLANDFX(ランドFX)の入出金や取引コストとして発生するため、きちんと押さえておきましょう。

LANDFX(ランドFX)の手数料:スプレッド

LANDFX(ランドFX)の手数料としてもっとも代表的なのはスプレッドです。

スプレッドは通貨ペアの売値と指値の差額をさし、取引手数料として損益から相殺されます。

「スプレッド×取引数量」が、LANDFX(ランドFX)の取引手数料として発生します。

当然、スプレッドが狭い通貨ペアで取引したほうが、LANDFX(ランドFX)のトレード手数料負担を軽くすることができます。

以下は2020年7月29日の、LANDFX(ランドFX)Live口座(スタンダード口座)の主要スプレッドの一部です。

  • EUR/USD(ユーロ/米ドル):1.2
  • USD/JPY(米ドル/日本円):1.3
  • GBP/USD(ポンド/米ドル):1.2

以下は、LANDFX(ランドFX)のECN口座の主要スプレッドです。

  • EUR/USD(ユーロ/米ドル):0.1
  • USD/JPY(米ドル/日本円):0.2
  • GBP/USD(ポンド/米ドル):0.6

スプレッドに加えLANDFX(ランドFX)のECN口座は取引手数料1ロットあたり0.7pipsが発生し、取引コストとなります。

取引手数料を加えてLive口座とECN口座のスプレッドを比較しても、LANDFX(ランドFX)のECN口座は手数料が安く、取引コストを抑えらえると言えるでしょう。

LANDFX(ランドFX)の手数料:スワップポイント

LANDFX(ランドFX)のスワップポイントは、ポジションを保有し続ける限り毎日発生するレバレッジ手数料をさします。

スプレッド同様に、LANDFX(ランドFX)のスワップ手数料も通貨や口座タイプごとに手数料額が異なります。

スワップポイントの発生時間は、ロールオーバータイムである日本時間の6時59分です。

LANDFX(ランドFX)のUSD/JPYのスワップポイントは、公式サイトまたはMT4で確認でき、2020年8月2日現在では買い(ロング)-0.69・売り(ショート)-0.88です。

「スワップポイント×為替レート」が1日ぶんのスワップ手数料として発生します。

たとえば1ドル⁼100円のとき、米ドル/日本円を1ロットぶん買いポジションで保有、一晩経過した場合のスワップ手数料は69円になり、損益から相殺されます。

もしLANDFX(ランドFX)のスワップポイントがプラス表示されている場合は、69円を獲得できます。

スワップポイントはただ支払うだけでなく「+」表示によって、LANDFX(ランドFX)で獲得出来る手数料に転じる可能性もあります。

LANDFX(ランドFX)の手数料:入金手数料

LANDFX(ランドFX)では1万円以上の入金の場合、入金手数料は0円です。

ただし1万円以下の入金の場合「各入金方法の最低入金額を満たすこと」と「入金額に応じた取引量をクリアすること」のふたつを満たさなければ、LANDFX(ランドFX)で入金手数料が発生します。

LANDFX(ランドFX)入金手数料の発生条件1.各入金方法の最低入金額を満たすこと

LANDFX(ランドFX)の入金方法によって最低入金額が異なり、以下の最低入金額を満たさなかった場合は入金手数料の対象となります。

  • 国内銀行送金:5万円 スタンダード口座(Live)の初回入金のみ3万円
  • 国際銀行送金:5万円
  • クレジットカード:1万円
  • STICPAY:500円
  • ビットコイン:5万円

LANDFX(ランドFX)でもっとも最低入金額が少なくて済むのは、STICPAYです。

最低入金額はたった500円ですので、入金手数料を抑える方法としてもっとも敷居が低いと言えるでしょう。

LANDFX(ランドFX)入金手数料の発生条件2.入金額1万円あたり2ロットぶんの取引をすること

さらにLANDFX(ランドFX)では「1万円の入金あたり2ロットぶんの取引」が必要で、取引せずに出金した場合は入金手数料が発生します。

クレジットカード入金の場合は、最低入金額が1万円ですので、LANDFX(ランドFX)で2ロットぶんの取引をすれば、入金手数料が無料になります。

LANDFX(ランドFX)の入金手数料

最低入金額と裁定取引量を満たせなかった場合に、LANDFX(ランドFX)では以下のように入金手数料が発生します。

発生した入金手数料は、出金の際に出金手数料と一緒に相殺されます。

  • 国内銀行送金:2%
  • 国際銀行送金:5,000円くらい
  • クレジットカード:無料
  • STICPAY:銀行振込1% クレジットカード3.85%
  • bitcoin:数百円程度

条件を満たさなかった場合のLANDFX(ランドFX)の入金手数料は、クレジットカードが無料でお得です。

最低入金額と取引量を満たさなくても、LANDFX(ランドFX)のクレジットカード入金は無料になりますので、非常におすすめと言えるでしょう。

ただしLANDFX(ランドFX)のクレジットカード入金は、VISAしか利用できませんのでご注意ください。

STICPAY入金は即時反映するうえ手数料が安いので、クレジットカードについでおすすめの入金方法と言えます。

LANDFX(ランドFX)の手数料:出金手数料

LANDFX(ランドFX)の出金手数料は、以下の通りです。

  • 国際銀行送金:4,500円。中継手数料・着金手数料、米ドル出金となるため為替手数料も発生
  • クレジットカード:無料
  • STICPAY:0.3ドル+2.5%

クレジットカードの出金手数料は無料ですので、LANDFX(ランドFX)でもっともおすすめと言えるでしょう。

ただクレジットカードの出金は入金額までです。

利益の出金を国際銀行送金で行うと、出金手数料は最低4,500円になり高額ですのでLANDFX(ランドFX)ではできれば避けたいところでしょう。

STICPAYは即時出金可能なうえ、300円+2.5%の出金手数料になります。

18万円から20万円くらいまでの出金には、STICPAYがLANDFX(ランドFX)でおすすめの方法と言えます。

LANDFX(ランドFX)の手数料を分かりやすく解説まとめ

LANDFX(ランドFX)の主な手数料は、スプレッド・スワップポイント・入金手数料・出金手数料です。

いずれの手数料もLANDFX(ランドFX)の利益に大きくかかわってきますので、極力安く抑えて取引できる通貨ペアや手数料負担の軽い入出金方法を選択することが大切と言えるでしょう。