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LANDFX(ランドFX)の取引時間(営業時間)を分かりやすく解説

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LANDFX(ランドFX)の取引時間(営業時間)を知りたい。

あなたは今、このようにお考えですよね。

LANDFX(ランドFX)は最大レバレッジ500倍、豪華な入金ボーナスが魅力の海外FXです。

海外FXブローカーであるLANDFX(ランドFX)でトレードするためには、取引時間(営業時間)を把握しなければいけません。

LANDFX(ランドFX)の取引時間(営業時間)を分かりやすく解説

FX市場は24時間365日、世界中どこかの国で取引が行われており、常に相場は変動しています。

ただしLANDFX(ランドFX)をはじめとするFX業者には、それぞれ取引時間(営業時間)が設けられており、取引時間(営業時間)外はトレードできません。

取引時間(営業時間)外はプラットフォームの気配値表示やチャートもストップし、ふたたびLANDFX(ランドFX)で取引時間(営業時間)を迎えることで稼働再開となります。

LANDFX(ランドFX)をはじめとするFX業者の基本的な取引時間(営業時間)は、平日の月曜日から金曜日までで、土曜日・日曜日は休日となります。

ただし国ごとに時差があるため、どのFX業者でも取引時間(営業時間)が一定しているのではありません。

ここではLANDFX(ランドFX)の取引時間(営業時間)をみていくことにします。

LANDFX(ランドFX)の取引時間(営業時間)

LANDFX(ランドFX)の取引時間(営業時間)は、日本時間で以下の通りです。

  • 通常時間(冬時間):月曜日7:05から土曜日7:00
  • サマータイム(夏時間):月曜日6:05から土曜日6:00

LANDFX(ランドFX)ではサマータイムを採用しており、夏場の取引時間(営業時間)が1時間前倒しになると覚えておきましょう。

ただしLANDFX(ランドFX)では、以下の時間帯がメンテナンスとなりますので、取引できません。

  • 通常時間(冬時間):月曜日7:00から土曜日7:05
  • サマータイム(夏時間):月曜日6:00から土曜日6:05

取引時間は公式LANDFX(ランドFX)で公開されているものの、イギリス時間になりますのでご注意ください。

こちらのページの取引時間(営業時間)は、すべて日本時間に換算し、記載しています。

LANDFX(ランドFX)ロシアンルーブルの取引時間(営業時間)

LANDFX(ランドFX)の為替FXにおいて、ロシアンルーブル(EUR/RUB・USD/RUB)の取引時間(営業時間)のみ異なります。

ロシアンルーブルの取引終了時間は他の為替FX通貨ペアとほぼ同じであるものの、開始時間は異なりますのでご注意ください。

  • 通常時間(冬時間):月曜日17:00から土曜日7:00
  • サマータイム(夏時間):月曜日16:00から土曜日6:00

LANDFX(ランドFX)ロシアンルーブルのメンテナンスは、以下の通り取引時間(営業時間)外に行われます。

  • 通常時間(冬時間):土曜日7:00から月曜日17:00
  • サマータイム(夏時間):土曜日6:00から月曜日16:00

LANDFX(ランドFX)CFD/金と銀の取引時間(営業時間)

LANDFX(ランドFX)の金/ゴールド(XAU/USD)・銀/シルバー(XAG/USD)をはじめ、パラジウム(XPD/USD)・プラチナ(XPT/USD)など貴金属の取引時間(営業時間)は以下の通りです。

  • 通常時間(冬時間):月曜日8:00から土曜日7:00
  • サマータイム(夏時間):月曜日7:00から土曜日6:00

金や銀の取引時間(営業時間)は、為替FXと比較すると取引開始時間は1時間遅くなりますので、お間違えの無いようご注意ください。

取引終了時間は、為替FXとほぼ同時刻です。

LANDFX(ランドFX)CFD/原油(オイル)・エネルギーの取引時間(営業時間)

LANDFX(ランドFX)の原油(オイル)・エネルギーの取引時間(営業時間)は以下の通りです。

  • ブレントオイル(Brent):月曜日10:00から土曜日07:00
  • WTIオイル(Crude):月曜日08:00から土曜日07:00
  • 天然ガス(NGas):月曜日08:00から土曜日07:00

LANDFX(ランドFX)CFD/エネルギーの夏時間は、1時間早まった時間帯で、以下の通りです。

  • ブレントオイル(Brent):月曜日9:00から土曜日06:00
  • WTIオイル(Crude):月曜日7:00から土曜日06:00
  • 天然ガス(NGas):月曜日7:00から土曜日6:00

同じオイルでも、WTIオイルとブレントオイルでは取引(営業時間)が異なりますのでご注意ください。

LANDFX(ランドFX)CFD/株式指数(インデックス)の取引時間(営業時間)

LANDFX(ランドFX)の株式指数(インデックス)の取引時間(営業時間)は以下の通りです。

以下は通常(冬時間)の取引時間(営業時間)で、夏時間は1時間前倒しの時間帯になります。

  • DE30:月曜日10:30から土曜日06:00
  • EU50:月曜日08:05から土曜日06:55
  • UK100:月曜日08:05から土曜日06:55
  • FR40:月曜日08:05から土曜日06:55
  • JP225:月曜日08:05から土曜日06:55
  • AU200:月曜日08:05から土曜日06:55
  • US30:月曜日08:05から土曜日06:55
  • US100:月曜日08:05から土曜日06:55
  • SP500:月曜日08:05から土曜日06:55
  • Spain35:月曜日16:00から土曜日04:00
  • HK50:月曜日11:15から土曜日04:45

LANDFX(ランドFX)の取引時間(営業時間)の注意点

海外FXであるLANDFX(ランドFX)では取引時間(営業時間)について注意しなければいけないことがあります。

LANDFX(ランドFX)公式の取引時間(営業時間)はグリニッジ標準時

上でも軽くふれましたが、LANDFX(ランドFX)公式に記載されている取引時間(営業時間)はイギリス時間で、日本時間ではありません。

世界の標準時間はイギリスのグリニッジ標準時「GMT+O」を基準にし、各国で時差が生じます。

日本時間は9時間前倒しにした「GMT+9」となりますので、LANDFX(ランドFX)の取引時間(営業時間)を確認する際にはご注意ください。

LANDFX(ランドFX)の取引時間(営業時間)は夏時間と冬時間で区別される

日本ではなじみがありませんが、LANDFX(ランドFX)では冬時間と夏時間で区別され、以下の期間で実施されます。

  • 冬時間:11月上旬から3月上旬まで
  • 夏時間:3月上旬から11月上旬まで

冬時間は標準時間で、夏時間は冬時間を1時間前倒しにした時間帯です。

夏時間は、アメリカやヨーロッパを中心とした、日の出が早い時間帯を有効利用しようという取り組みをさします。

イギリスにサーバーを置くLANDFX(ランドFX)では、夏時間が適用されますので、切り替わりの時期には取引時間(営業時間)や指標発表の時間帯などをお間違えの無いようにご注意ください。

LANDFX(ランドFX)の取引時間(営業時間)を分かりやすく解説まとめ

LANDFX(ランドFX)の為替FXとCFDの取引時間(営業時間)は区別されます。

為替FXの中でもロシアンルーブルだけ取引時間(営業時間)が異なりますのでお間違えの無いようにしてください。

さらにLANDFX(ランドFX)のCFDの中でもエネルギーや株式指数は、商品ごとに取引時間(営業時間)が異なることも覚えておきましょう。

夏時間や各国の時差によっても、LANDFX(ランドFX)の取引時間(営業時間)は異なりますので、ご注意ください。

海外FXであるからこそLANDFX(ランドFX)の取引時間(営業時間)は確実に押さえておきたいポイントと言えます。