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TRADEVIEW(トレードビュー)の安全性・怪しいの評判を分かりやすく解説

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TRADEVIEW(トレードビュー)の安全性は?

怪しいという評判はTRADEVIEW(トレードビュー)で聞かれているの?

あなたは今、このようにお考えですよね。

TRADEVIEW(トレードビュー)は、日本のFX業者の中でもあまり知られていない海外取引所です。

よってTRADEVIEW(トレードビュー)の安全性や怪しいと言う評判は存在するのか、気になる方も多いのではないでしょうか。

TRADEVIEW(トレードビュー)の安全性・怪しいの評判を分かりやすく解説

結論から申し上げますと、TRADEVIEW(トレードビュー)の安全性は高く、怪しいと言う評判はほとんど聞かれません。

TRADEVIEW(トレードビュー)では、ケイマン諸島の金融ライセンスを保有し、分別管理によって資金管理を徹底しており、安全性の評価は高いと言えるでしょう。

万が一の破綻も信託保全によって35,000ドルまでが保証されているのは、TRADEVIEW(トレードビュー)の安全性や評判がよい理由です。

またTRADEVIEW(トレードビュー)の取引環境は、以下のような理由から非常に魅力的で、安全性に加えてトレード条件も中級・上級トレーダーには評判がよいのが特徴でしょう。

  • ILC口座(ECN方式)のスプレッド・取引手数料が低コスト
  • 注文ロット数が大きくても約定力が高い
  • 取引銘柄数が豊富
  • 4つの取引プラットフォームMT4・MT5・cTrader<・CURRENEXを採用
  • マーケット直結型NDD方式を採用し、透明性の高いトレードが可能

ただしTRADEVIEW(トレードビュー)ではすべてがよい評判ではなく、中には以下のような理由から使いにくいという評判があるのも事実です。

安全性の評判は高く、怪しいと言う声はほとんどありませんが、TRADEVIEW(トレードビュー)の評判は初心者からの使いにくいという声が圧倒的です。

  • 取引所・サポートともに日本語対応に乏しく初心者には使いづらい
  • ILC口座の初回入金額が1,000ドル(10万円相当)と費用負担が大きい
  • レバレッジの変更や追加口座の開設がメールからの手続きで面倒
  • 証拠金維持率100%と高くロスカットされやすい
  • 入出金が遅い

TRADEVIEW(トレードビュー)の安全性は高い。怪しい評判少。CIMA金融ライセンス保有

TRADEVIEW(トレードビュー)は2004年にケイマン諸島を拠点に運営を開始し、ケイマン諸島金融庁認可の金融ライセンス「CIMA」を保有しています。

ケイマン諸島なんて耳にした覚えがない…怪しい、安全性に不安を抱える方もいるでしょうが、実はケイマン諸島は世界各国の銀行が支店をかまえる有数の金融大国です。

TRADEVIEW(トレードビュー)の金融ライセンスCIMAは、金融国家イギリスを法律の基盤とし、証券監督者国際機構(IOSCO)にも加盟しています。

CIMAライセンスは、ペーパーカンパニーの取引所とはランクが異なるため、TRADEVIEW(トレードビュー)の信頼性や安全性が高い取引所と言えるでしょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)は、運営資金と顧客資産を分別管理し、顧客資産は銀行信託によって第三者会計機関MainstreamGroupで管理されています。

アンチマネーロンダリングを確認したうえで取引資金になる一方、TRADEVIEW(トレードビュー)が破綻した場合は、第三者機関より35,000ドルまでが保証されています。

顧客資金が保証されていることから、TRADEVIEW(トレードビュー)の安全性は高く、怪しいと言う評判につながっていると言えるでしょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)の安全性は怪しい?評判【スプレッド・約定力において優秀】

実際にTRADEVIEW(トレードビュー)のトレードで資金の安全性に関わるのは、スプレッドの狭さ・取引手数料などのコスト負担です。

TRADEVIEW(トレードビュー)では取引コストが低いILC口座(ECN方式)を採用、業界でもUSD/JPYのスプレッド0.2pips、取引手数料が1ロットあたり片道0.25pipsです。

同時にTRADEVIEW(トレードビュー)は透明性が高いインターバック直結型のNDD方式を採用し、50を超えるリクティディプロバイダからもっとも有利な取引コストを選択しつつ、高い約定力を叶えています。

よってTRADEVIEW(トレードビュー)は、取引のクオリティについては怪しいどころか、低コストでトレードできる、約定力が高いと評判上々です。

cTraderやCURRENEXなどのプラットフォームを採用し、特にcTraderでは注文が取りやすい、板情報を使えると評判です。

スキャルピングを行う方に、TRADEVIEW(トレードビュー)は適していると言え、特に評判が高いと言えるでしょう。

ただしTRADEVIEW(トレードビュー)は証拠金維持率が100%であるため、ロスカット率を意識していなければ、利益獲得に結び付くまでポジションを維持し続けることは難しいと言えるでしょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)の安全性・怪しい・入金や出金の評判は?

海外FXで不安視されるのが出金拒否や約定不利・スリッページですが、TRADEVIEW(トレードビュー)では上述した通りNDD方式を採用しているためブローカーが価格操作することはできません。

過去にTRADEVIEW(トレードビュー)の出金トラブルはなく安全性は高いものの、入金や出金について遅い・怪しいと言う声が聞かれるのも事実のようです。

その理由は、TRADEVIEW(トレードビュー)の徹底した資金管理に基づいたうえで、提携銀行経由による本人確認作業に時間がかかってしまうからです。

たしかにスピーディな入出金を行う取引所は魅力的ですが、それ以上に重視すべきは資金の安全性でしょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)ではスピードよりも安全性に重きを置いているため、入金や出金に時間がかかってしまうと心得ておいたほうがよいかもしれません。

スピーディに入出金をするのであれば、ビットウォレットがおすすめと言う評判も聞こえてきますので、参考にするとよいでしょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)のILC口座の最低入金額は1,000ドル、10万円相当額と高額です。

一方、スタンダード口座に該当するX leverage口座は、最低入金額が100ドルであることやスプレッドの広さを考えると利用するメリットはほとんどありません。

少額トレードを行いたい初心者の方に、TRADEVIEW(トレードビュー)は不向きと言えるでしょう。

一方、安全性や評判の観点からも、スキャルピングによる裁量トレードを行いたい方にTRADEVIEW(トレードビュー)はおすすめの取引所と言えます。

TRADEVIEW(トレードビュー)の安全性・怪しいの評判を分かりやすく解説まとめ

TRADEVIEW(トレードビュー)の安全性は、金融ライセンスCIMAによって資金分別管理や第三者機関によって35,000ドルまで保証されており、怪しいと言う声もほぼ見られないのが特徴です。

特に評判がよい理由は、ILC口座のスプレッドの狭さや取引手数料の安さ、cTraderなどの選べるプラットフォームによるものが多い印象です。

もちろんトレーダーごとにTRADEVIEW(トレードビュー)に悪い印象を持ち安全性が低い、怪しいと疑う方もいるのも事実でしょう。

個々に評判はひとそれぞれと考え、TRADEVIEW(トレードビュー)は、まとめた理由から中級者以上のスキャルピングユーザーに適していると言えます。