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TREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)を分かりやすく解説

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TREADEVIEW(トレードビュー)ではビットコイン(仮想通貨)で取引できるの?

ビットコイン以外の仮想通貨を使い、TREADEVIEW(トレードビュー)で取引できる? あなたは今、このようにお考えですよね。

TREADEVIEW(トレードビュー)は、低スプレッドが狭く、取引手数料が安い海外FXブローカーです。

為替FXはMT4やcTraderなどの全プラットフォーム、そしてECN口座であるILC口座や、スタンダード口座であるX口座を自由に選択できるのが、TREADEVIEW(トレードビュー)の大きな魅力です。

ではTREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)では、どのような条件で取引できるのでしょうか。

TREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)を分かりやすく解説

TREADEVIEW(トレードビュー)ではビットコインだけでなく、仮想通貨でもトレードできます。 仮想通貨の種類は、以下の通りです。

  • ビットコイン(BTC/USD)
  • ビットコイン(BTC/JPY)
  • イーサリアム(ETH/USD)
  • ライトコイン(LTC/USD)
  • リップル(XRP/USD)

基本的にTREADEVIEW(トレードビュー)の仮想通貨はドル建てですが、ビットコインに限り日本円建てのトレードも可能で、トレードをはじめやすいのが魅力と言えるでしょう。

TREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)のスプレッド

TREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)のスプレッドは、変動制であるものの低い傾向にあります。

  • ビットコイン(BTC/USD):0.6
  • ビットコイン(BTC/JPY):5090
  • イーサリアム(ETH/USD):0.23
  • ライトコイン(LTC/USD):0.21
  • リップル(XRP/USD):0.06

日本円建てのビットコインは5.09pipsですが、ドル建てのビットコイン(仮想通貨)は0.06から0.6pisとスプレッドが狭いのが大きな特徴です。

ビットコイン(仮想通貨)でコストを抑えながら取引できるのは、TREADEVIEW(トレードビュー)の大きなメリットです。

TREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)の取引時間

TREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)の取引時間は、ドル建てと日本円建てで通貨ごとに異なります。

  • ドル建ての仮想通貨:月曜日から木曜日は0時5分から24時 金曜日は0時5分から23時55分
  • 日本円建てのビットコイン:月曜日から金曜日は0時5分から24時

上のTREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)の取引時間は、サーバー時間(GMT+2)です。

日本時間はさらに7時間さかのぼりますので、TREADEVIEW(トレードビュー)で取引する際にはご注意ください。

もしTREADEVIEW(トレードビュー)の取引時間を確認したい場合は、MT4やMT5の時間のサーバー時間をご確認ください。

cTraderは、日本時間を表示することができますので、TREADEVIEW(トレードビュー)でビットコイン(仮想通貨)取引する際に、非常に便利です。

基本的に365日24時間営業であるビットコイン(仮想通貨)市場ですが、TREADEVIEW(トレードビュー)に限り、休日は休みですので、ご注意ください。

TREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)の最大レバレッジ

TREADEVIEW(トレードビュー)でビットコイン(仮想通貨)の最大レバレッジは、口座タイプとプラットフォームで異なります。

  • MT5/MT4 ILC口座 200倍
  • Xレバレッジ口座 500倍
  • cTrader口座・Viking口座 400倍

ビットコイン(仮想通貨)の最大レバレッジは、為替FXと同一です。

ハイレバレッジで取引できることから、必要証拠金を抑えてトレードできるのは、TREADEVIEW(トレードビュー)でビットコイン(仮想通貨)FXする大きなメリットと言えるでしょう。

TREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)の取引サイズ

TREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)の取引サイズは、1ロット1BTCです。

最小取引サイズは0.01ロット 最大取引サイズは10ロットと、少額から大規模取引まで可能です。

ビットコイン(仮想通貨)取引がはじめてだと言う方も、TREADEVIEW(トレードビュー)では小規模取引からはじめられるのは大きな魅力と言えます。

TREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)の証拠金維持率

TREADEVIEW(トレードビュー)ビットコイン(仮想通貨)の証拠金維持率は、日本円建てのビットコイン(BTC/JPY)が10%、ドル建ての全仮想通貨は20%です。

為替FXの証拠金維持率は100%とロスカットされやすい一方、ビットコイン(仮想通貨)の証拠金維持率はロスカットされにくいのが大きな特徴です。

TREADEVIEW(トレードビュー)は証拠金維持率が低いため、ビットコイン(仮想通貨)で利益獲得を狙いやすいのも大きなメリットです。

TREADEVIEW(トレードビュー)はビットコイン(仮想通貨)入金も可能

TREADEVIEW(トレードビュー)はビットコイン(仮想通貨)を入金することができます。

ただし米ドルでBitcoin(ビットコイン)・Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)・XRP(リップル)・Ethereum(イーサリアム)・USD Tokenにチャージしたうえで、TREADEVIEW(トレードビュー)への入金が可能な方法です。

すでに保有しているビットコイン(仮想通貨)を、直接TREADEVIEW(トレードビュー)へ入金することはできず、米ドルでビットコイン(仮想通貨)を購入・入金するイメージです。

「bitpay」を入金方法として選択⇒氏名・入金額・ドルを選択⇒入金元であるビットコイン(仮想通貨)ウオレットを選択⇒入金したい仮想通貨を選択すると、TREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)入金アドレスが表示されます。

QRコードをスキャン、または「ウォレットで支払う」⇒「支払うURL」をコピーして、入金元のウオレットの「出金アドレス」を貼り付けて、TREADEVIEW(トレードビュー)への入金を完了させましょう。

TREADEVIEW(トレードビュー)でビットコイン(仮想通貨)取引をしたい方は、別途チャージする必要がなく、流れに沿って入金できる便利な方法と言えます。

ただしビットコイン(仮想通貨)の出金には、交換手数料(1.05%)、ネットワーク手数料(0.0003 BTC)、引き出し手数料(0.0003 BTC)が発生すると心得てください。

TREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)を分かりやすく解説

TREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)トレードは、ビットコイン・イーサリアム・リップル・ライトコインと、主要アルトコインでもレバレッジ取引できます。

ただし為替FXと比較すると、TREADEVIEW(トレードビュー)のビットコイン(仮想通貨)のトレード条件は、異なる点がありますのでご注意ください。

またTREADEVIEW(トレードビュー)ではビットコイン(仮想通貨)入金も可能です。

上手にビットコイン(仮想通貨)を活用して、TREADEVIEW(トレードビュー)で利益獲得をめざしてください。