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TRADEVIEW(トレードビュー) cTraderの使い方を分かりやすく解説

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TRADEVIEW(トレードビュー)でのcTraderの使い方を知りたい。

あなたは今、このようにお考えですよね。

TRADEVIEW(トレードビュー)では、多くの投資家が使用しているMT4やMT5以外のプラットフォームのひとつにcTraderがあります。

はじめてTRADEVIEW(トレードビュー)でcTraderを利用する方に向けて、使い方を解説します。

TRADEVIEW(トレードビュー) cTraderの使い方を分かりやすく解説

TRADEVIEW(トレードビュー)のcTraderの使い方は、まずプラットフォームをインストールしダウンロードします。

つづいてTRADEVIEW(トレードビュー)のメールアドレスとパスワードを用いてcTraderへログインする、のが初期設定の基本的な使い方です。

TRADEVIEW(トレードビュー) cTraderの使い方【日本語・日本時間に変更】

TRADEVIEW(トレードビュー) のcTraderの使い方としてまず行っていただきたいのは、cTraderを日本人向けの設定にする方法です。

cTrader左下の「機能」アイコンを選択⇒「一般」⇒「言語」⇒「日本語」を選択しましょう。

つづいてcTraderを再起動し、ポップアップの「Restart」をクリックすることで、TRADEVIEW(トレードビュー) のプラットフォームが日本語表示になります。

日本人向けのTRADEVIEW(トレードビュー)の使い方として 、cTraderを日本時間に変更することもできます。

cTraderの画面右下の現在時刻の隣にある「UTC+0」を選択⇒「UTC+9」を選択する、と言う使い方をします。

TRADEVIEW(トレードビュー)のMT4やMT5は日本人向けに作られているためデフォルトで日本語に設定されていますが、時刻はサーバー時間のみしか設定できません。

cTraderはデフォルトでは日本語設定されていないものの変更できますし、日本時間をはじめとした世界中の時刻に設定できるのは大きな魅力と言えるでしょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)が日本語表示されることでcTraderの機能の名称や位置、使い方がわかりやすくなります。

日本時間を設定することで、TRADEVIEW(トレードビュー)の取引時間や経済指標発表時間などの確認のために、わざわざサーバー時間から計算する必要がなくなります。

TRADEVIEW(トレードビュー)やcTraderの使い方が向上するため、トレードのタイミングを的確に抑え利益獲得につながりやすくなるでしょう。

TRADEVIEW(トレードビュー) cTraderの使い方【口座の追加と切替】

TRADEVIEW(トレードビュー) のcTraderの使い方として、つづいて口座を追加し切り替える方法をみていきましょう。

cTraderの口座の追加方法の使い方は、まずTRADEVIEW(トレードビュー)で追加口座を開設します。

追加口座完了時に配信されるメールのリンクをつたい表示されたログインフォームへパスワードを入力ことで、TRADEVIEW(トレードビュー)で追加口座のログインが完了します。

cTrader右上に表示されているTRADEVIEW(トレードビュー)の口座種別と口座番号を選択することで、口座を切り替えられる、という使い方ができます。

一度ログインしてしまえば、あとはTRADEVIEW(トレードビュー)の口座を選択するだけでcTrader口座を切り替えられる使い方ができるのは、大きな魅力と言えるでしょう。

MT4やMT5で口座を切り替える場合は、すでにログインしている口座で一度ログアウトし、ふたたびTRADEVIEW(トレードビュー)へログインする、という使い方をしなければいけません。

毎回、サーバー名・口座番号・パスワードをするのは非常に手間ですので、TRADEVIEW(トレードビュー)のcTraderはスピーディかつ便利に、口座切替の手間や時間を軽減します。

TRADEVIEW(トレードビュー) cTraderの使い方【取引通貨ペアの表示】

TRADEVIEW(トレードビュー)のcTraderですべての取引通貨ペアを表示する使い方は、画面左上の三本線アイコンを選択⇒「ウオッチリスト」へアクセスします。

「Forex」がFX、その他「主要通貨ペア」「貴金属」「エネルギー」「株式」のいずれかをクリックすることで、AXIORY(アキシオリー)の全取引通貨ペアを確認できます。

TRADEVIEW(トレードビュー) cTraderの使い方【チャートの表示方法】

TRADEVIEW(トレードビュー)cTraderでトレードしたい銘柄を選択し右クリック⇒「新規チャート」を選択することで、チャートを表示するという使い方をします。

複数のチャートやを次々に選択すると、チャート上部にタブが表示され、隠れている複数の通貨ペアを確認する、という使い方が可能です。

TRADEVIEW(トレードビュー)のチャートタブの時間足変更の使い方は、チャートタブの時間足を選択することで、ローソク足を変更してください。

cTraderチャートではテクニカル分析に基づいてエントリーポイントを見極めると言う使い方をします。

TRADEVIEW(トレードビュー)のテクニカル分析の使い方は、チャートツールバー左側の丸いアイコン「インジケーター」から挿入しましょう。

チャートの長期相場や短期相場、売られすぎ買われすぎなどからエントリーポイントを見極めることができます。

TRADEVIEW(トレードビュー)のチャートはcTraderの中で、もっともメイン機能であるため、必ず押さえておきましょう。

cTraderチャートの使い方は、他にもまだまだ存在し、チャートツールバーまたは右クリックで表示されたメニューから行えます。

TRADEVIEW(トレードビュー) cTraderの使い方【注文方法】

TRADEVIEW(トレードビュー)cTraderで注文したい銘柄を選択し右クリック⇒「新規注文」を選択することで、注文フォームを表示するという使い方をします。

表示された注文フォームにTRADEVIEW(トレードビュー)の注文数量や指値、損切りや利確の価格を入力して発注してください。

使い方はMT4やMT5とほぼ同じですので、投資経験者の方は迷わず使えるでしょう。

 

TRADEVIEW(トレードビュー) cTraderの使い方を分かりやすく解説まとめ

TRADEVIEW(トレードビュー)のcTraderの使い方を解説しました。

cTraderの使い方はMT4やMT5と比較すると、他にも板情報や一括決済など独自の使い方があって、非常に使いやすいと評判です。

TRADEVIEW(トレードビュー)で利益狙うための使い方が満載ですので、ぜひcTraderの使い方をマスターし、利益獲得をめざしましょう。