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TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)を分かりやすく解説

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TRADEVIEW(トレードビュー)はゴールド(金)の取引はできるの?

もしゴールド(金)に対応しているのであれば、TRADEVIEW(トレードビュー)で取引できるプラットフォームを知りたい。

またゴールドのレバレッジやスプレッドについても確認したい。 あなたは今、このようにお考えですよね。

ここではTRADEVIEW(トレードビュー)でゴールド(金)はトレードできるのか、もしできるのであればトレード条件についても詳しくみていきましょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)を分かりやすく解説

TRADEVIEW(トレードビュー)はゴールド(金)のトレードに対応しているの?

TRADEVIEW(トレードビュー)ではゴールド(金)のトレードに対応しており、CFD取引に分類されます。

ゴールド(金)のシンボルは「XAU/USD」「XAU/EUR」で、米ドルストレートとクロスユーロ建てでトレードできます。

TRADEVIEW(トレードビュー)の貴金属トレードは、ゴールド(金)だけでなはなく、シルバー(銀)・銅・プラチナ・パラジウムの取扱もあります。

TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)が取引できるプラットフォーム

TRADEVIEW(トレードビュー)の特徴のひとつとして、トレーディングプラットフォームの種類が豊富なことがあげられます。

他社でも取扱の多いMT4とMT5をはじめ、専門的なトレード手法に最適なcTraderでもトレードできます。

一般的にはcTraderを採用するFXブローカーも、ゴールド(金)を含むCFD商品の取引に関しては、MT4とMT5だけしか対応していない業者も多いでしょう。

一方、TRADEVIEW(トレードビュー)の場合は、MT4とMT5に加えて、cTraderでもゴールド(金)のトレードができます。

cTraderは、約定スピードが早いことから、数あるトレーディングプラットフォームの中でも透明性が高いと言われています。

スキャルピングトレードのように、注文の通り安さを重視したいトレードのプラットフォームとして最適と言えるでしょう。

cTraderを採用する有名海外FXブローカーは、TRADEVIEW(トレードビュー)ともう一社のみです。

よってMT4やMT5以外でゴールド(金)のトレードをしたい方にTRADEVIEW(トレードビュー)はおすすめと言えるでしょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)のレバレッジ

最大500倍でレバレッジ取引できるTRADEVIEW(トレードビュー)ですが、ゴールド(金)のレバレッジは、最大100倍に制限されています。

またゴールド(金)のレバレッジは、口座タイプでも異なるため、ハイレバレッジでトレードしたい方は、事前に確認しておきましょう。

他社とTRADEVIEW(トレードビュー)でゴールド(金)のレバレッジを比較してみましょう。

  • Axiory:100倍
  • XM:888倍
  • TitanFX:500倍
  • Gemforex:1000倍
  • BigBoss:50倍
  • Hotforex:200倍

他社のスプレッドと比較した結果、TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)は、平均的から少し低めと言えるかもしれません。

TRADEVIEW(トレードビュー)の最大100倍というレバレッジはじゅうぶんにハイレバレッジトレードと言えますが、他社ではさらにハイリターン・ハイリスクトレードができると考えておきましょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)のスプレッド

TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)のトレードコストとして、スプレッドの他、取引手数料もみていきましょう。

ゴールド(金)のスプレッドと取引手数料もトレードする口座タイプに応じて異なります。 口座タイプごとの取引手数料は以下の通りです。

  • Xレバレッジ口座(MT4・MT5):無料
  • ILC口座 (MT4・MT5):往復10ドル/1LOTあたり
  • cTrader口座:往復10ドル/1LOTあたり

ILC口座とcTrader口座における取引手数料は、TRADEVIEW(トレードビュー)で注文と決済の1往復あたりに対して、上記の手数料が発生すると考えましょう。

よってスプレッドはXレバレッジ口座よりも狭く設定されています。

TRADEVIEW(トレードビュー)のスプレッドは変動制で、ゴールド(金)も含めたすべてのトレードで発生し、トレードのタイミングによってスプレッド幅は異なります。

よってここではスプレッド幅がどのくらいであるのかは明言できません。

口コミなどからTRADEVIEW(トレードビュー)におけるゴールド(金)のスプレッドは狭いという声が聞こえてきます。

業者やトレードのタイミングに応じてスプレッド幅は異なるため、ゴールド(金)でトレードしたい方は、TRADEVIEW(トレードビュー)でも口座開設して他社と比較しながら利用するとよいかもしれません。

TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)を分かりやすく解説まとめ

TRADEVIEW(トレードビュー)はゴールド(金)のトレードに対応しているのか、取引プラットフォームやレバレッジ・コストについて解説しました。

ゴールド(金)のトレードでの評判は、スプレッドやレバレッジに対する評判が多く聞かれています。

ただしスプレッドは変動制ですので、タイミングによっては広くなってしまうことにもなりかねないため、他社と併用することで効率的にトレードできるでしょう。