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TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)を分かりやすく解説

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海外FXブローカーの中でも、近年日本人トレーダーから高い注目を集めているTRADEVIEW(トレードビュー)。

そんなTRADEVIEW(トレードビュー)を使って、これからゴールド(金)の取引を初めてみたいという人もいるでしょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)でゴールド(金)の取引を行うためには、どんなルールがありコストがどれくらいかかるのかも気になるところですよね。

そこで今回は、TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)を分かりやすく解説していきます。

TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)を分かりやすく解説

TRADEVIEW(トレードビュー)ではゴールド(金)取引が可能

海外のFXブローカーであるTRADEVIEW(トレードビュー)でもCFD商品の1つとしてゴールド(金)が取り扱われています。

TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)のシンボルは「XAU/USD」「XAU/EUR」であり、米ドルストレートとクロスユーロの通貨ペアが用意されているようです。

またTRADEVIEW(トレードビュー)ではゴールド(金)の他にも貴金属商品としてシルバー(銀)やパラジウム・プラチナ・銅などの取扱も行なっています。

TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)が取引できるトレーディングプラットフォーム

TRADEVIEW(トレードビュー)ではMT4やMT5などのトレーディングプラットフォームに加えてcTraderなどより専門性の高いトレーディングプラットフォームも活用することが可能です。

しかしMT4やMT5以外のトレーディングプラットフォームが利用できる海外FXブローカーでもゴールド(金)のようなCFD商品に関しては、MT4またはMT5しか利用できないところも多くなっています。

しかしTRADEVIEW(トレードビュー)の場合には、MT4やMT5に加えてcTraderにてゴールド(金)の取引が可能です。

TRADEVIEW(トレードビュー)で採用されいているcTraderは、約定スピードが非常に早くトレーディングプラットフォームの中でも最もトレードにおける透明性の高いシステムだといわれています。

そのためスキャルピングトレードやスマホトレードなど、できるだけ注文の通りやすさを重視したいようなトレーダーにはおすすめのトレーディングプラットフォームになっています。

cTraderでゴールド(金)の取引ができる海外FXブローカーはTRADEVIEW(トレードビュー)と他1社ほどしかありませんので、MT4やMT5以外でゴールド(金)取引がしたい人にもおすすめです。

TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)のレバレッジ

TRADEVIEW(トレードビュー)では、口座タイプごとに最大レバレッジが以下のように設定されています。

TRADEVIEW(トレードビュー)のレバレッジは最大500倍までといわれていますが、ゴールド(金)の場合にはレバレッジが最大100倍程度に制限されるようです。

また選ぶ口座タイプなどによってもTRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)のレバレッジは最大値が変化するようですので、ハイレバレッジトレードがしたいという人は事前に口座ごとのレバレッジを確認しておいてください。

またTRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)のレバレッジは100倍ですが、他のCFD商品ではまた違ったレバレッジの最大値が設定されていることがあります。

為替以外の商品の取引を行う際には、事前にレバレッジの最大値を調べておくと良いでしょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)のスプレッド

TRADEVIEW(トレードビュー)でゴールド(金)取引をしたい人であれば、コスト面についてもしっかりチェックしておきたいところでしょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)では開設する口座タイプごとに、手数料やスプレッドの条件がことなります。

そのためどの口座でゴールド(金)取引を行うのかによっても、コスト面で違いがでてくるでしょう。

まず手数料についてですが、TRADEVIEW(トレードビュー)では口座タイプごとに以下のような取引手数料を設定しています。

  • Xレバレッジ口座(MT4)...無料
  • ILC口座 (MT4)...往復10ドル/1LOTあたり
  • MT5口座(MT5)...往復10ドル/1LOTあたり
  • cTrader口座(cTrader)...往復10ドル/1LOTあたり

つまり、Xレバレッジ口座以外の口座タイプを開設した場合、注文と決済という1往復に対して上記の取引手数料が発生すると考えてください。

ただし取引手数料が発生する口座タイプに対しては、スプレッドが狭めに設定されているという特徴があります。

TRADEVIEW(トレードビュー)のスプレッドはゴールド(金)も含めてすべての商品で変動方式が採用されているので、取引するタイミングによってもいくら差が生じるのか異なってくるでしょう。

クチコミなどをみていると、TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)のスプレッドは業界内でもかなり狭いという評判が多くなっています。

そのためゴールド(金)のトレードをメインで行いたいために、TRADEVIEW(トレードビュー)口座を開設するという人もいるようです。

TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)を分かりやすく解説まとめ

今回は、TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)を分かりやすく解説してきました。

TRADEVIEW(トレードビュー)のゴールド(金)はUSD建てとEUR建ての2種類が用意されています。

また利用可能なトレーディングプラットフォームの種類も多く、スプレッドも他社に比べて比較的狭めなので、ゴールド(金)取引と相性のよいブローカーだといえるでしょう。

自分にはどの口座タイプが合っているのかをしっかり調べて、利用してみてくださいね。