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TRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座を分かりやすく解説

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TRADEVIEW(トレードビュー)は法人口座を開設できるの?

もし法人口座の開設ができるのなら、必要書類や開設手順を知りたい。

あなたは今、このようにお考えですよね。

TRADEVIEW(トレードビュー)は、MT4・MT5・cTraderなどのトレーディングプラットフォームと、トレード手法に見合った口座タイプを選択して口座開設できる海外FXブローカーです。

最大500倍のレバレッジ取引を最適な環境でトレードできるTRADEVIEW(トレードビュー)で節税効果を狙うために法人口座の開設を検討している方もいるのではないでしょうか。

TRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座を分かりやすく解説

TRADEVIEW(トレードビュー)は法人口座の開設に対応

TRADEVIEW(トレードビュー)は法人口座の開設に対応しています。

またTRADEVIEW(トレードビュー)は法人口座の開設に適しているのかという観点では賛否両論聞こえてきます。

法人口座に向かないという声の中には、スマホだけのトレーダーには使いにくいという声があり、パソコンユーザーであれば使いやすいだろうという口コミがありました。

一方、TRADEVIEW(トレードビュー)での法人口座の開設をおすすめする声としては、国内FX並みの低スプレッドを実現していること、法人口座独自のレバレッジ制限がないという声も聞こえています。

TRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座の開設の必要書類

TRADEVIEW(トレードビュー)で法人口座を開設するためには、個人口座とは異なる必要書類がありますので、まずは準備しましょう。

法人口座の必要書類は、個人口座よりも多くなるため、スムーズに口座開設を進めるためにも、事前に揃えておくことをおすすめします。

TRADEVIEW(トレードビュー)で法人口座を開設するための必要書類は、以下の通り大きくわけて4種類です。

  • 法人確認書類
  • 法人現住所確認書類
  • 本人確認書類
  • 代表者現住所確認書類

TRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座必要書類 法人確認書類

TRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座の必要書類として、法人の実態を確認できる以下いずれかの書類が必要になります。

  • 定款(写し)
  • 全部事項証明書

TRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座の必要書類としてどちらか1部を準備しましょう。

全部事項証明書とはいわゆる登記簿謄本になりますが、定款の写しでもかまいません。

もし全部事項証明書を提出する場合は、公認印があり、英語に翻訳済みでなければ認められないためご注意ください。

公認印や翻訳を専門家に依頼する場合は時間がかかってしまうため、TRADEVIEW(トレードビュー)で法人口座の開設を決めたらすぐに書類の準備をスタートしましょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座必要書類 法人現住所確認書類

TRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座の必要書類として、もうひとつ必要な法人名義の書類は、現住所確認書類です。

法人の現住所確認のための書類として認められるものは以下の通りで、発行3ヶ月以内の書類のみ有効です。 いずれか1部を準備しましょう。

  • 電気・ガス・水道など公共料金の利用明細
  • 住所が記載されている銀行証明
  • 印鑑証明

公共料金の利用明細であっても、必ず法人名義の書類をご利用ください。

TRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座必要書類 本人確認書類

TRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座を開設するための必要書類は、法人名義のものだけでなく代表者個人の本人確認書類も必要になります。

代表者の本人確認書類として認められるものは、有効期限内のカラー写真付きの身分証明書で、以下の書類が有効です。

  • パスポート
  • 運転免許証
  • マイナンバーカード

TRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座必要書類 代表者現住所確認書類

もうひとつTRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座の必要書類として、代表者個人の現住所確認書類も必要です。

代表者の現住所確認書類として認められるものは以下の通りで、代表者の本人確認書類と同じ名義であること、発行より3ヶ月以内の書類のみ有効となります。

  • 電気・ガス・水道など公共料金の利用明細
  • 印鑑証明
  • 住所が記載されている銀行証明

TRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座を開設する手順

TRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座の必要書類を準備したら、手順に沿って法人口座を開設していきましょう。

まずはじめの手順として、法人口座の開設フォームにアクセスします。

TRADEVIEW(トレードビュー)の公式サイトから「新規口座開設」を選択します。

新規口座開設フォームを表示したら、次の手順としてTRADEVIEW(トレードビュー)のフォームを記入していきます。

法人口座を開設する場合は「TRADEVIEW 法人口座」を選択しましょう。

つづいてトレーディングプラットフォームと通貨を選択します。

法人に関する基本情報を、TRADEVIEW(トレードビュー)の画面の流れに沿って記入していきましょう。

つづいて法人設立年月日や登録国などの法人に関する情報と、役員に関する情報を入力します。

米国市民権、収入に関する情報、投資経験に関する問いに回答してください。

口座開設フォームの記入を完了したら、次の手順として前項で準備した法人口座開設の必要書類をアップロードしてTRADEVIEW(トレードビュー)に提出します。

書類の提出を完了したら、次の手順として手書きで署名を行い、「同意」をチェックして「送信する」から申請を完了させてください。

最後の手順はTRADEVIEW(トレードビュー)で承認手続きを完了すると、登録メールアドレスに法人口座開設を完了した内容のメールが届きます。

これでTRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座でトレードを始めることができます。

TRADEVIEW(トレードビュー)の法人口座を分かりやすく解説まとめ

TRADEVIEW(トレードビュー)では法人口座の開設に対応しています。

法人口座の開設では必要書類が多くなるうえ、一式そろえるまでに時間がかかってしまうため早めに取得を済ませておきましょう。

一方法人口座の開設手続きや手順については、スムーズに進められるため心配することはないため、おすすめですよ。