にゃんにゃんFX

FX関連の情報を発信しています

TRADEVIEW(トレードビュー)でスキャル・スキャルピングは出来るのか?詳しく解説

【口座開設ボーナスがある&手数料がやすくスプレッドが狭いおすすめの海外FX業者ランキング】

【1位】LANDFXの詳細ページはこちらから

【2位】HOTFOREXの詳細ページはこちらから

【3位】FBSの詳細ページはこちらから

【4位】TRDEVIEW(トレードビュー)の詳細ページはこちらから

f:id:zero_requiem21:20200117054153j:plain

海外のブローカーであるTRADEVIEW(トレードビュー)でスキャル・スキャルピングにチャレンジしたいと考えている人もいるでしょう。

最大400倍のレバレッジトレードが可能なTRADEVIEW(トレードビュー)ですが、海外ブローカーの中にはスキャルピング自体を禁止しているブローカーも少なくありません。

また、TRADEVIEW(トレードビュー)がスキャルピング向きのブローカーであるのかどうかも気になるところですよね。

そこで今回は、TRADEVIEW(トレードビュー)でスキャル・スキャルピングは出来るのか?詳しく解説していきます。

TRADEVIEW(トレードビュー)でスキャル・スキャルピングは出来るのか?詳しく解説

TRADEVIEW(トレードビュー)は2004年にスタートしたケイマン諸島を拠点とする海外のブローカーです。

海外ブローカーの中での知名度はまだまだ低いのですが、日本語の対応サポートやスプレッド幅の狭さなどで着実にユーザー数を伸ばしている取引所だといえるでしょう。

そんなTRADEVIEW(トレードビュー)でスキャル・スキャルピングにチャレンジしてみたいと考えている人もいますよね。

しかし海外ブローカーの中には、スキャル・スキャルピング自体を禁止しているブローカーも存在します。

そのため新しいブローカーでスキャル・スキャルピングを行うのであれば、短期トレード自体をOKしているブローカーなのか、また短期トレード向きのブローカーなのかをしっかり確認しておく必要があるでしょう。

そしてTRADEVIEW(トレードビュー)に関してですが、公式サイトなどにスキャル・スキャルピングや短期トレードを禁止するような記載はありません。

そのためTRADEVIEW(トレードビュー)では、スキャル・スキャルピングが基本的に出来るということがわかります。

TRADEVIEW(トレードビュー)でスキャル・スキャルピングは出来るがスキャルピング向きのブローカーなのか?

TRADEVIEW(トレードビュー)は、公式サイトにスキャル・スキャルピング禁止の記載はなく、スキャルピングの出来るブローカーだということがわかります。

しかしスキャル・スキャルピングNGという記載のないブローカーでも、スキャルピングを行うとスプレッドが広がったり、サーバーが落ちるなどスキャルピング向きではないブローカーもあるようです。

しかしTRADEVIEW(トレードビュー)は、システム自体もスキャルピングに向いているという口コミが多くなっており、スキャルピングを行うトレーダーであればおすすめ出来るブローカーだといえるでしょう。

特にTRADEVIEW(トレードビュー)で2つ用意されている口座タイプのうち、ILC口座を選択するとスプレッドが極狭となり平均0.2pipsほどでトレードすることが可能です。

手数料が別で1lotあたりに5ドルほどかかってしまいますが、スキャル・スキャルピングで重要になってくるスプレッドの幅が最小で0pipとなっているのでかなり魅力的だといえるでしょう。

実際にスプレッドが0ということも銘柄によっては頻繁にあるようですので、登録してスプレッドをこまめにチェックしてみるのもおすすめです。

TRADEVIEW(トレードビュー)がスキャル・スキャルピング向きだと言われている大きな理由となっているのが、ILC口座のスプレッドの狭さです。

しかしTRADEVIEW(トレードビュー)がスキャル・スキャルピングに向いていると言われている理由はそれだけではありません。

注文が滑らない約定率の高さに関しても高い評価を得ています。

TRADEVIEW(トレードビュー)はスリップゼロと言われるほど、に約定力も高く注文が通りやすいことも大きな強みだといえるでしょう。

1日に何度も注文や決済を行うスキャル・スキャルピングトレーダーにとって、注文の通りやすさも重要なポイントだと言えます。

ただし、これまでサーバー落ちした経験が一度もないという訳ではないようで、口コミなどをみているとTRADEVIEW(トレードビュー)の注文が通らないという意見もいくつかみられました。

しかしこれは、口座タイプと利用するトレーディングプラットフォームの相性もあるようで、MT4を利用しているという人はサーバー落ちが多いという口コミが多くなっています。

またトレーディングプラットフォームの利用ではcTraderが一番相性が良いようですので、cTraderを利用することでサーバー落ちを最小限まで防げる可能性が高いといえるでしょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)でスキャル・スキャルピングは出来るのか?詳しく解説まとめ

今回は、TRADEVIEW(トレードビュー)でスキャル・スキャルピングは出来るのか?詳しく解説してきました。

TRADEVIEW(トレードビュー)ではスキャル・スキャルピングが禁止されておらず、スキャルピングトレードを楽しむことが出来るようになっています。

またILC口座というスプレッドが極狭の口座タイプも用意されており、スキャル・スキャルピングのような短期トレードを行う人であればこのような口座を利用するのがおすすめです。

またトレーディングプラットフォームも何タイプか選べるようになっていますが、TRADEVIEW(トレードビュー)との相性はcTraderが一番良さそうです。

TRADEVIEW(トレードビュー)でスキャルピングをしたいという人は、他の取引所とスプレッドや約定率を比較して、実際に少額からトレードを始めてみると良いでしょう。