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TRADEVIEW(トレードビュー)の使い方を分かりやすく解説

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海外FXブローカーの中でも近年日本人トレーダーからの注目を集めているTRADEVIEW(トレードビュー)。

そんなTRADEVIEW(トレードビュー)をこれから使ってみようと考えている人もいるのではないでしょうか。

しかしTRADEVIEW(トレードビュー)は、まだまだ画面の日本語対応が不十分で情報も少ないため、使い方を事前にある程度知っておきたいという人も多いと思います。

そこで今回は、TRADEVIEW(トレードビュー)の使い方を分かりやすく解説していきます。

TRADEVIEW(トレードビュー)の使い方を分かりやすく解説

TRADEVIEW(トレードビュー)の使い方 登録方法

まずはTRADEVIEW(トレードビュー)の使い方として、一番最初にTRADEVIEW(トレードビュー)へのアカウント登録方法をみていきましょう。

TRADEVIEW(トレードビュー)の公式サイトにアクセスして、画面下に表示されている「新規口座開設」をクリックしてください。

新規口座開設画面が表示され、個人口座の開設か法人口座の開設かを選択できるようになっています。

ここでは「個人口座」で手順を開設しますので、個人口座のボタンをクリックしてみました。

個人口座開設のための申請画面が表示されました。 ここで個人口座開設のための情報を入力していきます。

まず取引プラットフォームにて取引する口座タイプを選択します。

TRADEVIEW(トレードビュー)で選択できる口座タイプには以下のようなタイプがありますので、自分の使いやすい口座タイプを選んでください。

  • Xレバレッジ口座
  • ILC口座
  • cTrader口座
  • Currenex口座
  • MT5口座

次に取引口座の通貨を選択します。 続いて氏名(ローマ字)・生年月日・出生地や国籍などを画面の案内にしたがって入力してください。

基本的に赤い※がついている項目は必須となっており、赤い※がついていない項目は任意となりますのでみ入力のままでもOKです。

続いて、職業に関する情報や資産に関する情報などを入力していきます。

最後に投資経験に関する情報を入力し、必要書類の提出準備をしていきましょう。

必要書類としてTRADEVIEW(トレードビュー)への提出が必要なのは、本人確認書類と現住所確認書類になります。

本人確認書類については以下がTRADEVIEW(トレードビュー)に認められている書類です。

  • パスポート
  • 運転免許証
  • マイナンバーカード

続いて、現住所確認書類として認められているのは以下のような書類になります。

  • 3か月以内発行の住民票
  • 3か月以内発行の公共料金の請求書
  • 3か月以内発行の銀行明細書

それぞれの書類を用意した上で、画面へのアップロードを行なってください。

全ての入力、書類のアップロードが完了したら、最後に署名を行い「送信する」をクリックして新規登録を完了させましょう。

新規登録の申請内容がTRADEVIEW(トレードビュー)側に承認されれば、ログインIDとパスワードがメールで届き、TRADEVIEW(トレードビュー)のマイページとなるクライアントキャビネットにログインできます。

TRADEVIEW(トレードビュー)の使い方 入金方法

TRADEVIEW(トレードビュー)の使い方として、新規アカウント登録が完了したら次に入金方法をみていきましょう。

入金方法はTRADEVIEW(トレードビュー)で必ず必要になる使い方の1つですので、しっかりチェックしておいてください。

TRADEVIEW(トレードビュー)は、かなり豊富な種類の入金方法に対応していますが大きく分けて以下の3つの入金方法が活用できます。

  • 銀行送金
  • 決済サービス
  • Eウォレット

どの入金方法を使うのかを決めたら、実際の入金方法の手順をみていきましょう。

まずはTRADEVIEW(トレードビュー)の公式サイトにログインし、画面上部のメニューバーの中にある「入出金」をクリックし、さらに「入金」をクリックしていきます。

TRADEVIEW(トレードビュー)で選択できる入金方法の一覧が表示されるので、利用する入金方法の項目内にある「入金する」をクリックしていきましょう。

それぞれの入金方法の手続き画面が表示されるので、画面の案内にしたがって入金手続きを行なってください。

TRADEVIEW(トレードビュー)の使い方 出金方法

TRADEVIEW(トレードビュー)の使い方として、入金方法がわかったところで次に出金方法をみていきましょう。

出金方法も入金方法同様に以下のような方法を選択することができます。

  • 銀行送金
  • 決済サービス
  • Eウォレット

ただしクレジットカードの利用などは、入金時と同じクレジットカードを利用しなければならないなどの制限がありますので事前に出金方法が利用できるかどうかを確認しておくのがよいでしょう。

まずはTRADEVIEW(トレードビュー)の公式サイトにログインし、画面上部のメニューバーの中にある「入出金」をクリックし、さらに「出金」をクリックしていきます。

TRADEVIEW(トレードビュー)で選択できる出金方法の一覧が表示されるので、利用する出金方法の項目内にある「出金する」をクリックしていきましょう。

それぞれの出金方法の手続き画面が表示されるので、画面の案内にしたがって出金手続きを行なってください。

TRADEVIEW(トレードビュー)の使い方 取引方法

TRADEVIEW(トレードビュー)の使い方の最後に紹介するのが、TRADEVIEW(トレードビュー)での取引方法です。

TRADEVIEW(トレードビュー)では、どの口座タイプを選択したのかによって利用するトレーディングプラットフォームがかわります。

そのため自分が利用するトレーディングプラットフォーム(MT4・MT5・cTrader・Crrenexなど)をそれぞれインストールしていく必要があるでしょう。

それぞれのTRADEVIEW(トレードビュー)で使うトレーディングプラットフォームを利用するデバイスにインストールしたら、登録メールアドレスに記載されているログインIDとパスワードを利用してログインを行います。

利用するトレーディングプラットフォームによって基本の操作方法が異なりますので、それぞれのトレーディングプラットフォームの使い方をリサーチしてみてください。

TRADEVIEW(トレードビュー)の使い方を分かりやすく解説まとめ

今回は、TRADEVIEW(トレードビュー)の使い方を分かりやすく解説してきました。

TRADEVIEW(トレードビュー)に登録する日本人トレーダーの数も多くなってきていますが、まだまだ知られていないことが多いブローカーです。

特にTRADEVIEW(トレードビュー)では豊富なトレーディングプラットフォームが揃っており、利用するプラットフォームによってもかなり使い方が変わってきます。

まずは登録・入出金の使い方をマスターし、取引画面を操作していきましょう。