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IS6FXの安全性と怪しい評判を分かりやすく解説

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2020年10月よりスタートした新たな海外FXブローカーであるIS6FX。

最大1000倍という海外FXブローカーの中でも高いレバレッジがかけられることや、豪華なボーナスキャンペーンなどでIS6FXに興味を持っているという人も多いでしょう。

しかしIS6FXのような新しいブローカーを利用するのであれば、安全性などは事前にチェックしておきたいものですよね。

そこで今回は、IS6FXの安全性・怪しい評判などについて詳しく調べてみました。

IS6FXの安全性・怪しい評判を分かりやすく解説

IS6FXは運用が始まってまだまだ間もない新ブローカーですが、最大1000倍のレバレッジや6万円のボーナスキャンペーンなどがトレーダーの間でも話題となっていました。

しかしIS6FXのような運用実績が浅いブローカーでトレードするためには、事前に安全性や怪しい評判などを一度確認しておきたいという人もいるでしょう。

まずはIS6FXがどんなブローカーなのかを詳しくみていきましょう。

そもそもIS6FXは、まったく0からスタートした海外FXブローカーというわけではなく、元々海外FXブローカーとして運用されていたis6comが買収されて新たにスタートした業者です。

IT専門コンサルティング企業であるTEC World Groupが旧is6comを買収し、新FXブローカーとして生まれてきたのがIS6FXとなっています。

そのため新しいブローカーではありますが、運用実績としては、旧is6comからの流れをついでいるといえるでしょう。

またIS6FXの運用企業であるTEC World Groupは、IS6FXが金融サービスへの初めての参入となります。

これまでフィンテック事業が未経験ながらも、インターネットセキュリティ事業、ソリューション事業 ホスティング事業で成功したノウハウを生かしながら運用していくと公言しているようです。

IS6FXの安全性・怪しい評判 日本金融庁に登録していないので危ないという評判は本当なのか

IS6FXの安全性や怪しい評判を開設していくために、大前提となるのがIS6FXは金融ライセンスを取得しているブローカーなのかどうかです。

たとえば国内で運用しているFXブローカーの場合、日本の金融庁に業務登録を行なった上で、日本の法律に従いブローカーとして運用しています。

しかしIS6FXのような海外FXブローカーはそもそも拠点があるのが海外ですので、日本の金融庁への業務登録を行なっていないところが多くなっており、IS6FXもその1つです。

またIS6FXの旧ブローカーであるis6com時代は、どの国金融ライセンスも保有しておらず、怪しいブローカーであるという評判も多くなっていました。

しかし現在の新ブローカーであるIS6FXでは、セントビンセント・グレナディーン諸島のライセンスを取得済みです。

一国の定めたライセンスのもとでブローカーを運用させているという点では、旧is6comよりも安全性が上がったといえるでしょう。

IS6FXの安全性・怪しい評判 旧is6com時代の出金拒否は本当なのか

またIS6FXの旧ブローカーであるis6com時代には、出金拒否や出金できないなどの出金トラブルに関する怪しい評判も多くなっていました。

これからIS6FXを利用する人であれば、出金手続きの安全性はブローカー選びの重要なポイントとなりますよね。

現在のIS6FXでは、公式サイトにて旧is6comの問題点である、サーバー関連問題と出金問題をTECワールドグループの資金力とノウハウで完全に事業再生を目指すと公言しています。

is6com時代に特に怪しい評判となっていた出金問題をピンポイントで改善していくと公言している点においては、IS6FXになって出金問題が解決されることが期待できますね。

そして実際にIS6FXからの出金に関する口コミをみていると、is6com時代よりも出金スピードが上がったという口コミも増えているようです。

よってIS6FXの旧ブローカーであるis6com時代の出金に関する怪しい評判については、徐々に改善されているといえるでしょう。

IS6FXの安全性・怪しい評判 最大1000倍のレバレッジは危険なのか?

またIS6FXでは、最大1000倍というレバレッジトレードが可能であり、日本国内のFXブローカーのレバレッジ最大値25倍と比較すると、およそ40倍のレバレッジをかけてトレードできることになります。

しかしIS6FXを利用する人の中には、1000倍のレバレッジはリスクが大きくなりすぎて安全性にかけるという評価をする人もいるようです。

確かにIS6FXの1000倍レバレッジトレードは、取引量が手元の資金の1000倍となるトレード方法ですので、レバレッジをかけない状態よりもリスクはあがります。

ただしIS6FX側でも資金残高によってはレバレッジ制限がかけられており、ハイリスクになりすぎないようにコントロールされているようです。

また最大1000倍のレバレッジをかけても「失っても良い」くらいの資金をかける分には、安全性を考慮しながら取引することもできるでしょう。

IS6FXの安全性・怪しい評判を分かりやすく解説まとめ

今回は、IS6FXの安全性・怪しい評判などについて詳しく調べてみました。

IS6FXは2020年10月にスタートした新しいブローカーですが、旧is6comとして運用されているため、旧is6com時代の評判も含めるとさまざまな口コミを目にすることができるでしょう。

旧is6comと比較すると、安全性に関しては上がっている印象がありますので、以前のような出金拒否などの可能性が減ってきたといえます。