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海外FXの副業を分かりやすく解説

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これから海外FXに登録してトレードを始めたいという人もいるでしょう。

そして自分の資金を元値にトレードで収益を得ることのできる海外FXを副業としてやっていきたいという人も多いのではないでしょうか。

海外FXはパソコンやスマホと手持ちの資金さえあれば、大きな利益が生み出せる可能性のある方法ですが本当に副業として成り立つのかも気になるところですよね。

そこで今回は、海外FXの副業について分かりやすく解説していきます。

海外FXの副業を分かりやすく解説

海外FXを副業にするメリット

海外FXを副業にしたいと考えている人の中には、「友達がやっているから」「なんとなく手軽にかせげそうだから」などの理由から海外FXに興味をもっている人もいるでしょう。

ここでは具体的に海外FXを副業にすることのメリットをみていきましょう。

海外FXの副業は時間や収益に制限がない

海外FXで副業をやる大きなメリットは、時間や収益に制限がないという点です。

副業として時給制のアルバイトなどを行う場合には、拘束時間がありそれに対する1時間あたりの対価が支払われますよね。

たとえば副業で1時間1000円のアルバイトを行い、1日4時間はたらけば1日で4000円ほどが稼げます。

しかし海外FXのトレードで稼げるようになれば、掛け金によってはほんの数十分などで4000円以上の収益をあげることができるでしょう。

またトレードスキルをあげていくことで、元金も増えていきますので、1ヶ月で100万円以上を海外FXの副業であげているという人も多くなっています。

チャートをみている時間なども自分で好きなように調整できますので、時間に縛られずに副業として収益をあげられる可能性があるのです。

海外FXの副業は国内FXに比べて短期間で大きな利益をあげられる可能性がある

また海外FXで副業を行う場合、国内FXに比べて短時間で大きな利益があげられる可能性があります。

日本国内のFXブローカーは日本の金融庁の登録業者ということになるため、金融庁が規制しているレバレッジ最大25倍以上の取引は禁止です。

しかし海外FXは、拠点が海外の各国になりますので、登録している金融ライセンスも海外のものを取得している場合がほとんどでしょう。

取得している国の金融ライセンスにもよりますが海外の金融ライセンスを保有している海外FXブローカーは、日本の金融庁のレバレッジ規制を受けません。

レバレッジ規制のない海外FXブローカーでは、レバレッジを最大400倍〜1000倍くらいまでかけることができるでしょう。

つまり、手持ちの資金が0.1Lot分しかない場合、日本国内のFXブローカーで最大25倍のレバレッジをかけても、2.5Lot分の取引ができるようになるだけですが、海外FXブローカーで400倍のレバレッジをかけると40Lotの取引ができるようになります。

また最大1000倍のレバレッジトレードができる海外FX業者であれば、レバレッジの最大値25倍の日本国内のFX業者に比べて、おそよ40倍の取引量で取引が可能です。

つまりレバレッジ25倍の日本国内のFXブローカーとレバレッジ1000倍海外FXブローカーで全く同じ条件でトレードをして利益をあげた場合、海外ブローカーの方が単純に利益も40倍になってきます。

日本国内のFXブローカーで1万円の利益が得られたトレードであれば、海外FXブローカーでは40万円の利益があげられる可能性があるのです。

ロスカットや追証、スプレッドなど細かいルールの違いがあるので、国内FXと海外FXで全く同じトレードはできませんが、それでも短期間で大きな利益を出しやすいのが海外FXブローカーの副業だといえるでしょう。

海外FXの副業は小額からでも取引を始められる

初心者向けのFXの書籍などを読んでいると「FXを始めるなら最低20万円〜30万円は必要。」と書いてある場合も多いようです。

しかし海外FXブローカーを利用すればハイレバレッジをかけて取引量を一気に増やすこともできるので、小額からでも取引がはじめられるでしょう。

海外FXブローカーも1Lotあたりの通貨量がブローカーや口座タイプによって異なりますので一概にはいえません。

しかし海外FXブローカーは新規口座開設ボーナスや入金ボーナスで数万円もらえるところもありますので、初期の資金として5万円あれば取引を始められるでしょう。

「少ないLot数で、とりあえず使い方を試してみたい」という人の場合であれば、元金1万円ほどでも取引は可能です。

海外FXを副業にするデメリット

海外FXは豪華なボーナスキャンペーンや数百倍というハイレバレッジトレードが魅力ですが、同時に副業として行う場合のデメリットも存在します。

ここでは海外FXを副業にする場合にかんがえられるデメリットも一緒にみていきましょう。

海外FXの副業は国内FXに比べて損失額も大きくなる可能性がある

海外FXは日本国内のFXに比べて、レバレッジの最大値が400倍〜1000倍くらいとなっており、手持ちの資金を元手に一気に取引量を増やしてトレードできるのが魅力です。

単純に考えて取引量が増えるということは利益が増える可能性が高くなりますが、同時に損失額が増える可能性も高くなります。

最大1000倍のレバレッジトレードができる海外FX業者であれば、レバレッジの最大値25倍の日本国内のFX業者に比べて、おそよ40倍の取引量で取引が可能でしたよね。

つまりレバレッジ25倍の日本国内のFXブローカーとレバレッジ1000倍海外FXブローカーで全く同じ条件でトレードをして損失を被った場合場合、海外ブローカーの方が単純に損失も40倍近くなることがあるでしょう。

利益が大きくなるのに比例して損失のリスクも高くなるのが海外FXを副業とする場合のデメリットだといえるでしょう。

海外FXの副業は所得によって国内FXよりも高い税率がかけられる

また海外FXを副業とする場合、利益額によってはある程度の税金対策が必要になってきます。

副業を行なって一定額以上を稼げば、自分で一年の所得の報告である確定申告をしなければなりません。

そして申告した所得に応じて、税金を支払わなければならなくなるのです。

しかし国内FXと海外FXでは税の区分やかけられる税率が異なっており、海外FXブローカーの場合、稼げば稼ぐほど多くの税を徴収されることになります。

副業である海外FXである程度稼げるようになってきたら、確定申告や税金の計算方法などもしっかり勉強して節税対策をしていくのがおすすめです。

海外FXの副業を分かりやすく解説まとめ

今回は、海外FXの副業について分かりやすく解説してきました。

海外FXはトレードスキルによって、しっかり副業として収入を得ていくことが可能な方法です。

またレートが盛んに動く時間帯も夕方〜翌朝方となりますので、副業として始めやすい時間帯だといえるでしょう。

ただし海外FXにはメリット・デメリットがありますので、特徴をしっかり把握した上で始めるのがおすすめです。