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海外FXのデモ口座の使い方を分かりやすく解説

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海外FXのデモ口座の使い方がわからない。

ところで海外FXのデモ口座の使い方を覚えることの役割ってなに?

あなたは今、このようにお考えですよね。

海外FXは最大1000倍などでハイレバレッジ取引できます。

はじめて海外FXを利用するけれど国内FXと使い方は同じか取引を試したい、FX取引自体がはじめてなのでまずはデモ口座で使い方を覚えたいという方もいるはずです。

ここでは海外FXのデモ口座の使い方について、解説していきましょう。

海外FXのデモ口座の使い方を分かりやすく解説

海外FXのデモ口座の使い方は、バーチャルマネーを使い、リアル口座と同じ取引プラットフォームとレート変動のもとトレードできます。

よってデモ口座は、海外FXのトレードで多額の損益が発生しても、自己資産に影響することはなく、無料でバーチャルトレードを行えます。

では海外FXのデモ口座の使い方について、おすすめの業者の選び方や、ツールの使い方、デモ口座の使い方における役割をご紹介していきましょう。

海外FXのデモ口座の使い方 おすすめの業者の選び方

海外FXのデモ口座の使い方は、まず業者選びからスタートします。

できるだけ、今後リアル口座のご利用を検討している海外FXのデモ口座がおすすめでしょう。

海外FXで採用する取引ツールは、MT4とMT5ですが、どちらを利用できるのかは業者ごとに異なります。

また同じ通貨ペアであったとしても、海外FXブローカーごとに値動きやレバレッジ、スプレッド・スワップポイントなどのトレードコスト、ロスカット率が異なります。

ようするに同じ相場状況であったとしても、ロスカットのタイミングは業者ごとに異なるということです。

デモ口座の選び方は、限りなくリアル口座と同じ条件でトレードするためにも、今後利用を検討している海外FXを選ぶことをおすすめします。

あらかじめ把握しておくべきデモ口座の選び方における条件は、初期費用・有効期限・取引ツールでしょう。

海外FXのデモ口座の使い方におすすめの業者 XM

海外FXのデモ口座をおすすめする業者は、最大888倍でレバレッジ取引できるXMです。

XMのデモ口座の使い方は、MT4とMT5を使い、スタンダード口座とZERO口座でバーチャルトレードできます。

デモ口座は最大5口座まで、初期費用は1,000円~500万円の間で選択できます。

XMのデモ口座の使い方における注意点は、開設済みのデモ口座のレバレッジや初期費用など取引条件を変更できないこと、追加入金できないことでしょう。

デモ口座の有効期限については、最終ログインから90日経過後ですので、ご利用を継続していて口座残高があれば永久的に利用できます。

海外FXのデモ口座の使い方におすすめの業者 TitanFX

海外FXのデモ口座をおすめする業者は、最大500倍でレバレッジ取引できるうえ、約定力で定評のあるTitanFXです。

TitanFXのデモ口座の使い方は、MT4・MT5による、スタンダード口座とブレード口座でトレードできます。

デモ口座は最大15口座まで、初期費用は最高500万円、1万円単位で調節できます。

TitanFXのデモ口座の使い方における注意点は、開設済みの口座の初期費用や取引条件は途中変更も追加入金もできないことです。

デモ口座の有効期限については、MT4口座は30日間、MT5口座は最終ログインから30日間と異なります。

海外FXのデモ口座の使い方におすすめの業者 AXIORY

海外FXのデモ口座をおすすめする業者は、低コストでトレードでき、資金の全額保証のあるAXIORYでしょう。

AXIORYのデモ口座の使い方は、MT4・MT5・cTradeを利用でき、口座の開設数は無制限、初期費用の途中変更も可能です。

デモ口座の使い方における注意点は、有効期限は最終ログインより90日間であることでしょう。

海外FXのデモ口座の使い方と役割

海外FXでデモ口座の使い方を覚えることのメリットや役割には、主に2つあるためみていきます。

海外FXのデモ口座の使い方1.取引ツールの操作方法を覚える

デモ口座の使い方における役割は、海外FXの取引ツールの操作方法を覚えることです。

はじめてFX取引にチャレンジする方はもちろん、国内FX経験者の中にはMT4やMT5を利用したことがない方も、デモ口座で使い方を覚えることができます。

自己資金を投入するリアル口座では、損益ばかりを意識してしまい、冷静に海外FXの使い方を覚えることに集中できない方もいるはずです。

一方、デモ口座はいくらトレードで損失を出しても自己資金を失うことはないため、取引ツールの使い方を覚えることに集中できます。

取引ツールの使い方を覚えていなければ、海外FXの相場が急変した場合にも、すぐに注文や決済できません。

海外FXのデモ口座の使い方2.ポジションや口座残高の動きや見方を覚える

もうひとつ、海外FXのデモ口座の使い方における役割は、実際に注文してみなければ確認できない、ポジションの損益や、口座残高・有効証拠金・証拠金維持率の動きの見方を覚えられることです。

デモ口座で実際に注文する使い方をすることで、レバレッジに対するレート変動の損益状況や、証拠金維持率の動きなどが、海外FXごとに異なることを把握できるでしょう。

これによりデモ口座ではロスカットを回避するための戦略を建てるという使い方もできるようになります。

特に海外FXはハイレバレッジなので、ほんの少しのレート変動でロスカットされてしまう現実を目の当たりにするため、リアル口座で慎重なトレードを心がける使い方ができるようになるでしょう。

海外FXのデモ口座の使い方における注意点

海外FXのデモ口座の使い方における注意点は、市場が異なることです。 デモ口座はリアル口座と、同じレート変動をたどる一方、デモ市場とリアル市場は別々のサーバーになるため、ユーザーの数や注文回数には差があります。

これにより約定力に差が生じるため、デモ口座ではスリッページは発生しませんが、リアル口座では発生するケースがあります。

海外FXのデモ口座の使い方を分かりやすく解説まとめ

海外FXのデモ口座の使い方について解説しました。 デモ口座の使い方は、基本的に取引ツールの使い方や、ポジションや口座残高の動きの見方を覚えられることです。

バーチャルマネーで自己資金に影響を与えずに使い方を覚えられることは、デモ口座の大きなメリットですが、リアルトレードの危機感を覚えなければトレードは上達しません。

海外FXでトレードを開始するための使い方として、まずはじめにデモ口座で操作方法を覚えて、使い方に慣れてきたら少額取引でもよいのでリアル口座への移行をおすすめします。

XMは海外FXの中でも充実したボーナス制度が魅力のブローカーですので、口座開設ボーナスを利用することで自己資金を投入することなく、ボーナスだけでリアル口座のトレードをはじめられます。

上手にデモ口座とボーナス制度を活用して、海外FXの利益をめざしましょう。