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IS6FXのスプレッド比較一覧を分かりやすく解説

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最大1000倍のハイレバレッジトレードができる海外FXブローカーのIS6FXに興味があるという人も多いでしょう。

IS6FXでは豪華なボーナスキャンペーンやレバレッジの高さなどが話題になりがちですが、実際にトレードするのであればコスト面も事前にしっかりチェックしておきたいものですよね。

特に気になるのが、IS6FXの実質の取引手数料となるスプレッドです。

そこで今回は、IS6FXのスプレッド比較一覧を分かりやすく解説していきます。

IS6FXのスプレッド比較一覧を分かりやすく解説

IS6FXのスプレッド比較一覧

IS6FXは2020年10月にオープンした新しい海外FXブローカーです。

しかし、完全に0からスタートしたブローカーというわけではなく、もともとは海外FXブローカーのis6comとして運用されていました。

そのためスプレッドに関しても基本的には旧is6comの形態とほぼ同じ仕様になっています。

もともとis6comを利用していたという人であれば、ある程度のIS6FXのスプレッドの幅というのは感覚でわかるという人も多いでしょう。

またis6comの流れで、IS6FXのスプレッドはis6com同様の変動方式が採用されており、取引するタイミングや全体の取引量などによってもスプレッドが広がったり狭まったりと変化しているようです。

そのため一概にIS6FXのスプレッドが「広い」「狭い」と断言することは難しくなっています。

またIS6FXでは同じタイミングでの同通貨ペアであっても、利用している口座タイプによってもスプレッドの幅には違いがあるようです。

ここではIS6FXの基本口座となる3タイプの口座別にメジャー通貨ペアの平均スプレッドをみていきましょう。

IS6FXマイクロ口座の平均スプレッド

  • USDJPY...2.0pips
  • EURUSD...1.9pips
  • GBPUSD...3.1pips
  • EURJPY...2.9pips
  • GBPJPY...3.9pips
  • EURGBP...2.5pips

IS6FXスタンダード口座の平均スプレッド

  • USDJPY...1.6pips
  • EURUSD...1.5pips
  • GBPUSD...2.4pips
  • EURJPY...2.3pips
  • GBPJPY...3.1pips
  • EURGBP...2.0pips

IS6FXプロ口座(現在停止中)の平均スプレッド

  • USDJPY...0.8pips
  • EURUSD...0.7pips
  • GBPUSD...1.1pips
  • EURJPY...1.1pips
  • GBPJPY...1.5pips
  • EURGBP...1.0pips

IS6FXには「マイクロ口座」「スタンダード口座」「プロ口座」の3タイプの基本口座がありますが、平均スプレッドが狭い順は以下の通りです。

IS6FXのスプレッドの狭い口座タイプ順

  1. プロ口座
  2. スタンダード口座
  3. マイクロ口座

プロ口座の平均スプレッドが一番狭くなっており、マイクロ口座の平均スプレッドが一番広いという結果になりました。

またいずれの口座タイプも取引手数料は無料となっており、実質的に取引にかかってくる手数料はスワップを除けばスプレッドのみとなるでしょう。

取引手数料がないことを考えると、IS6FXのプロ口座は入金金額の最低金額は高めですがスプレッドに焦点を当ててみればかなり条件の良い口座だといえます。

しかし2020年10月現在、IS6FXのプロ口座は新規口座開設の受付を停止しており、再開の目処もたっていないようです。

よって、プロ口座が再開するまではIS6FXの口座タイプの中で一番スプレッドが狭いのはスタンダード口座ということになるでしょう。

IS6FXのスプレッド比較一覧 他社との比較

IS6FXはスプレッドの狭いプロ口座が現在受付停止中になっていますので、スタンダード口座と他の海外FXブローカーのスプレッドを比較してみましょう。

IS6FXスタンダード口座の平均スプレッド

  • USDJPY...1.6pips
  • EURUSD...1.5pips
  • GBPUSD...2.4pips
  • EURJPY...2.3pips
  • GBPJPY...3.1pips
  • EURGBP...2.0pips

XMスタンダード口座の平均スプレッド

  • USDJPY...1.6pips
  • EURUSD...1.6pips
  • GBPUSD...2.3pips
  • EURJPY...2.6pips
  • GBPJPY...3.5pips
  • EURGBP...2.1pips

TitanFX(タイタンFX)スタンダード口座の平均スプレッド

  • USDJPY...1.33pips
  • EURUSD...1.2pips
  • GBPUSD...1.57pips
  • EURJPY...1.74pips
  • GBPJPY...2.45pips
  • EURGBP...1.53pips

GemForex(ゲムフォレックス)オールインワン(スタンダード)口座の平均スプレッド

  • USDJPY...1.4pips
  • EURUSD...1.4pips
  • GBPUSD...2.2pips
  • EURJPY...1.5pips
  • GBPJPY...1.9pips
  • EURGBP...1.6pips

AXIORYスタンダード口座の平均スプレッド

  • USDJPY...1.2pips
  • EURUSD...1.2pips
  • GBPUSD...1.6pips
  • EURJPY...1.3pips
  • GBPJPY...1.8pips
  • EURGBP...1.4pips

ここでは、海外FXブローカーの基本口座とIS6FXのスタンダード口座を比較してみました。

通貨ペアごとにスプレッドを比較してみると、スプレッドが他社と比較して広いものもあれば平均程度のものが多くなっているようですね。

よって全体的にはIS6FXのスタンダード口座のスプレッドは、平均〜若干高めだといえるでしょう。

ただし現在は受付停止中となっているプロ口座が再開すれば、他の他社と比べてもかなりスプレッドは狭くなってきます。

他社のスプレッドの狭い口座では別途取引手数料が発生することも多く、結果的に1回の取引で「手数料+スプレッド」というコストがかかってしまうのです。

最低入金額が1000ドル以上と条件は厳しめですが、資金力のある人であればプロ口座の復活のタイミングで登録してみるのもよいでしょう。

またIS6FXは豪華なボーナスキャンペーンも行なっていますので、ボーナス利用でスプレッド分のコストが相殺できるという考え方もあります。

IS6FXのスプレッド比較一覧を分かりやすく解説まとめ

今回は、IS6FXのスプレッド比較一覧を分かりやすく解説してきました。

IS6FXのスプレッドは、開設する口座タイプによっても幅に違いが生じます。

IS6FXの口座タイプの中でスプレッドが一番狭いプロ口座は現在停止中となっており、スタンダード口座がIS6FXの中で一番スプレッドの狭い口座タイプです。

他社と比較すると平均〜若干広めのスプレッドとなっていますが、ボーナスなどをうまく活用すればある程度はコストを相殺できるでしょう。