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IS6FXの自動売買(EA)を分かりやすく解説

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最大1000倍のレバレッジトレードができるIS6FXを使って、自動売買(EA)取引を始めてみたいという人もいるでしょう。

しかしFXブローカーの中には自動売買(EA)自体を禁止しているというブローカーもありますよね。

IS6FXは自動売買(EA)を自由に行えるブローカーなのでしょうか。

ここでは、IS6FXで自動売買(EA)は利用できるのかや自動売買(EA)のやり方などについて詳しく調べてみました。

IS6FXの自動売買(EA)を分かりやすく解説

IS6FXの自動売買(EA)ができるのはスタンダード口座とマイクロ口座

まずIS6FXにて自動売買(EA)が行えるかどうかについてですが、IS6FXでは口座タイプによって自動売買(EA)ができるものとできないものがあるようです。

IS6FXでは、取引数量の小さいマイクロ口座・基本口座となるスタンダード口座・上級者向けのスプレッドが最小のプロ口座(2020年10月現在停止中)という3つの口座が用意されており、それぞれ自動売買(EA)に関しては以下のような条件が記載されています。

  • マイクロ口座...自動売買(EA)可
  • スタンダード口座...自動売買(EA)可
  • プロ口座(2020年10月現在停止中)...自動売買(EA)不可

現在プロ口座は2020年10月現在では新規口座開設の受付自体が禁止されている口座ではありますが、自動売買(EA)は利用できません。

IS6FXの基本口座となるスタンダード口座と1Lotあたりの取引数量が小さく設定されているマイクロ口座に関しては自動売買(EA)操作ができるようになっています。

またIS6FXはキャンペーンの一環として、レバレッジが1000倍以上になるキャンペーン口座の開設受付などをおこなうこともありますが、基本的にキャンペーン口座を利用しての自動売買(EA)もできないようです。

よってIS6FXで自動売買(EA)を行いたい場合には、マイクロ口座またはスタンダード口座にて口座の開設手続きを行なっていきましょう。

IS6FXの自動売買(EA)を利用する方法

それでは実際にIS6FXにて自動売買(EA)を行う方法をみていきましょう。

IS6FXで自動売買(EA)を行う場合はいきなりリアル口座への登録を行いEAを導入すると、導入したEAとIS6FXの相性が悪くEAが利用できない可能性もあります。

そのため一旦はIS6FXのデモ口座を利用して、IS6FXで使っていきたい自動売買(EA)をお試しで利用していくのがおすすめです。

IS6FXで使いたい自動売買(EA)をまずはお試しで使ってみよう

IS6FXで始めて自動売買(EA)を行う場合には、まずはデモ口座にて試していきましょう。

デモ口座の開設方法についてですが、Googleなどの検索エンジンで「IS6FX デモ口座」のキーワードで検索すると、デモ口座の口座開設手続き画面が表示されます。

画面を下にスクロールさせていくと、デモ口座開設のための手続き画面が表示されていますので確認してみましょう。

「個人情報」の項目にて「名前」「苗字」をローマ字入力し、居住国にJAPANを選択してください。

デモ口座として登録するメールアドレスを入力し、確認のために再度同じメールアドレスを入力していきましょう。

「電話番号」に携帯電話の番号を入力し、取引口座の申請を行なっていきます。

(IS6FXのデモ口座ではスタンダード口座のみ利用可能です。)

口座の通貨とデモトレードで利用する資金額を選択して「デモ口座を開設する」をクリックしていきましょう。

登録したメールアドレス宛にIS6FXからデモ口座開設のための、メール認証の手続き案内が届きます。 画面の案内にしたがってメールアドレス認証を行なってください。

メール認証が完了すると、デモ口座のMT4へのログインID・パスワード・サーバー名が送られてきます。

再びIS6FXの公式サイトに戻り、上部メニューバーの「プラットフォーム」からMT4をインストールして、メールにて届いたログインID・パスワード・サーバー名でログインしていきましょう。

IS6FXの自動売買(EA)をMT4にインストールしていく

MT4へのインストールが完了したら、IS6FXにて利用する予定の自動売買(EA)を利用するPCにコピーしておきましょう。

MT4の上部メニューバーの中から「ファイル」をクリックして、さらに「データフォルダを開く」をクリックしていきます。

データフォルダを開いたら、フォルダ内の「MQL4」をクリックして、さらにExpertの中に利用する自動売買(EA)ファイルを入れていきましょう。

自動売買(EA)ファイルがExpertに配置できたらMT4を一旦再起動させます。

再起動したMT4の中のナビゲーターウィンドウの中にある「expertadviser」に、先ほど配置した自動売買(EA)ファイルがあることを確認してください。

自動売買(EA)ファイルが「expertadviser」内にあることが確認できたら、実際に自動売買(EA)を稼働させてみましょう。

MT4の上部メニューバーの中から「ツール」をクリックして「オプション」をクリックしてください。

上部に並んでいるタブの中から「エキスパートアドバイザ」をクリックします。

利用する自動売買(EA)の取り扱い説明にしたがって必要な部分にチェックを入れて「OK」をクリックしていきましょう。

あとは利用する自動売買(EA)の案内にしたがって、自動売買(EA)を利用するチャートに適用させてください。

自動売買(EA)のバッグテストを行い、問題なければIS6FXのリアル口座のMT4にて同じ手続きを行えば、IS6FXリアル口座で自動売買(EA)を導入することができるでしょう。

IS6FXの自動売買(EA)でペナルティが発生する可能性があるので注意

IS6FXでは自動売買(EA)によるスキャルピングも認められていますが、自動売買(EA)によるスキャルピングなどによりサーバーに負荷がかかりすぎると注文が入りにくくなったりスプレッドが広がったりする危険性があります。

またIS6FXでは両建てトレード自体は認められていますが、口座をまたいでの両建てトレードを行うのは自動売買(EA)でも禁止です。

複数口座を利用して自動売買(EA)を行う人などは、特に意識せずに自動売買(EA)で違反行為を行なってしまうこともありますので取引には十分注意しましょう。

IS6FXの自動売買(EA)を分かりやすく解説まとめ

今回は、IS6FXで自動売買(EA)は利用できるのかや自動売買(EA)のやり方などについて詳しく調べてみました。

IS6FXで自動売買(EA)はスタンダード口座とマイクロ口座でのみ認められています。

指定の口座タイプであれば、トレーディングプラットフォームであるMT4を利用して自動売買(EA)を導入できるようになっていますので、まずはEAを入手してIS6FXでの使い心地を試してみてくださいね。